ダレさんと一緒に予約していたホテルの部屋に入った。ソファーに並んで座った。


ダレさん「えーと、ちょっと仕事してる感じだね❕」仕事帰りに来たからスーツ姿だ。ダレさんは近くで見ると、鼻筋が通って卵形の輪郭に睫毛が長くてハーフのようだ。


「僕で大丈夫❔」

ダレさん「全然大丈夫だよ☺️ちゃんとしてるね❕」

以前、マッチングサイトで会った男性はいたが、一回で終わってしまったそうだ。


話をしながら、お互い服を脱ぐ。大人の了解だ。

ダレさんが服を脱ぐのを見ていたら、なんと背中にお魚の絵が❗❗


しまった、ヤクザが出てくるパターンか❕❔


ダレさん「あーこれ?17才で入れたんだよ。やんちゃしてたからさ。今は消したいんだけど。高いんだよね~」うーん。確かにビビるよな、普通は。


美人局でないことを確認してベッドへ入る。

小学生の子供がいるだけあって、おっぱいは垂れぎみだが、スタイルは良かった。


ダレさん「ねー、機械使う?」枕もとにある電気マッサージ機のスイッチを入れて、あそこにあてがった。喘ぐハーフ美人。元気になったものを濡れたあそこに入れた。よし、ハーフ美人攻略だ❗


二人でシャワーを浴びて着替えるが、やっぱり背中の刺青が気になる。タトゥーとかの大きさではないんだな。


18才で結婚して、すぐ子供ができたが、義理親と合わずに離婚。今は普通に仕事をしている。


ダレさん「お小遣いありがとー✨またLINEするね」


彼女と分かれ車に乗り込む。二時間くらいか。赤いオークに比べたら、いや比べ物にはならないな。明るい性格だし、エッチも積極的だった。刺青だけがマイナスだよな~。


そんなことを、考えながらハンドルを握るのだった。