昨日は前日の遅刻もあり、娘に付き添って登校を。
時間もかなり早めに。
Aさんに会わないように。
娘はまだまだ幼く、私がいればお友達より私を選びます。
私が登校時に付き添う事を喜びます。
早い時間の登校は通学路も空いており快適。
このスタイルも良いのではないかと思ってしまいます。
娘と朝から15分の散歩も悪くない。
往復すると私は30分のウォーキングに。
この日の午前中は市役所に用事もあり、その後は娘の下校時間に小学校まで迎えに行く日です。
気分転換にランチでも。
娘の習い事で、時間短縮の為の外食はありますが
娯楽での外食はかなり久しぶりです。
美味しいものを食べたいと思い、ホテルのレストランにしました。
作業ではない食事だと、ひとりランチは寂しいですね。
一人ですので、予約がなくても良さそうだし駐車場もある。
そして、お料理は美味しい。
鯛のグリルは皮がパリパリ、良い塩加減。
野菜のグリルもレモンやバルサミコ酢のソースがちょうど良い。
牛と玉葱のスープの具材は口に入ると溶けるくらい煮込まれている。
久しくこういった食事から遠ざかっていたと気付きます。
いつからか、私の食事は栄養補給の為の作業になりつつ...
鶏肉ひとつとっても、
唐揚げは鶏モモ肉から鶏胸肉に変わり、
揚げ油もかなり以前から米油です。
油まみれの衣が気になり、胸肉の唐揚げが焼き鳥になり。
焼き鳥がササミの蒸し焼きになり。
ササミにポン酢と刻みねぎ、すりゴマで頂きます。
そんな食事を嫌がる娘とはかなり前から別メニューです。
唐揚げはモモ肉が好みの娘。
娯楽の食事、たまには良いですね。
美味しいし雰囲気も良い。
対応も丁寧です。
娘と訪れるのも良いと思い、アレルギー対応について伺うと、
アレルギーの場合は来店時にアンケートへ記入し、それに沿って料理長とマネージャーで相談の上でできるだけ対応頂けるようです。
その為、アレルギー対応メニューはなく通常メニューから選べます。
代替え品になる場合もあるとの事。
通常より時間がかかる可能性有り。
特に乳アレルギーはよくあるアレルギーですので大丈夫です、何とかします。
お任せくださいと。
娘はコンタミOKですが不可の場合は厳しいのかな?
さすがホテルのレストランですね。
さて、まだ引き続いているミサンガの件。
下校した娘に聞いてみると...
「どうやら、お母さんがなくしちゃったみたいだよ」
...。
娘よ、お人好しなのか?世間知らずなのか?
最初の1週間、「忘れたー」が続いて、
その後は「ママがランドセルや体のチェックするから持って行けない」と言われ、
しかも後から「あの話し↑はウソ!」と言われ、
その後も「忘れたー」が続き、
挙げ句、この日は「ママがなくした」
娘が今後、そのお友達と距離を取るのならミサンガなんてもうどうでもよい。
ですが今後も友人関係を続けるのなら、この件の解決は必須。
娘には「本当にそう思う?」と聞いてみました。
ママがなくしちゃった事
娘は「うーん、そう言ってたから...でもよく考えたらおかしいね。お母さんが子供の物を勝手に無くさないよね」
何かズレているけど、、
ここまでコケにされたのだから鵜呑みにせず、疑って!
私:「前にも嘘付かれたでしょ。今回も嘘かもしれないよ。証拠はないからママの憶測だけど。」
...。
お友達を貶す発言をしてしまいました💦
娘は「そうかもしれない。また明日言ってみる。何か絶対に返してもらえる良い言い方ないかな?アドバイスが欲しいよ」と。
私の知る限り、Aさんは大人の介入を嫌がります。
自分が悪いと認識しているからかな?
娘には「ママがとても気にしている。Aさんのお母さんや先生に相談してしまうかも、なんてのは効果があるかもしれない。」
「もし無くしたと押しきるのなら、学校での出来事だからママは学校に報告しそう、と」
そもそも人から借りて、こんな状況でよくも無くしたなんて言えるなと、私のAさんに対する不信感はより強くなりました。

