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人は叶う夢を見る

発達障碍な私と息子の日常

私は 今生は 「学ぶ」が課題の人



今週末


少年の時に 「星を学びたい」と思って 学び続け 白髪の 少年の瞳を持つ大人に

なった人に


色々教えていただいた


星雲が一番美しい 星の赤ちゃんを見るときが一番幸せだそうだ


学ぶ人の近くにいると 私も楽しい



先生は


「冬の星座を知るには 冬の夜に外に出ると良いですよ 寒かった時に観た星の形は冬の星座って頭に入りますからね」


先生 私 頑張って星座視てみます




「視える人」 「視えない人」は別れていく


流れ 回転は速くなる 乗れると信じる事が


天国と地獄を分かつ


答えを探す事をやめないこと



愛することを やめないこと



☆今日は開く書物に引っかかる言葉が沢山あって 脳が落ち着かない感じが

 します


 文章の体を成していません 書かないと 忘れると大変という気持ちが沢山です

過去と言うのは


記憶の集合体で 記憶の共有があれば 過去の時間の共有は


ほぼイコールになる



未来を予測する 観る 視る 事の出来る 知識と 分析力があり


それを他者に伝え 納得される時



何人かが その予測の源となる情報を共有し 判断と認識の値が近く幅があまり無い場合


その集りにとって未来はみえるものになる



そして未来の時間を共有することが出来る



幾つかの条件が揃い 精度が上がれば 時間が消滅する




頭の中が整理できないけれど 覚書