まとまらないけれど覚書 | 人は叶う夢を見る

人は叶う夢を見る

発達障碍な私と息子の日常

過去と言うのは


記憶の集合体で 記憶の共有があれば 過去の時間の共有は


ほぼイコールになる



未来を予測する 観る 視る 事の出来る 知識と 分析力があり


それを他者に伝え 納得される時



何人かが その予測の源となる情報を共有し 判断と認識の値が近く幅があまり無い場合


その集りにとって未来はみえるものになる



そして未来の時間を共有することが出来る



幾つかの条件が揃い 精度が上がれば 時間が消滅する




頭の中が整理できないけれど 覚書