まとまらないけれど覚書過去と言うのは 記憶の集合体で 記憶の共有があれば 過去の時間の共有は ほぼイコールになる 未来を予測する 観る 視る 事の出来る 知識と 分析力があり それを他者に伝え 納得される時 何人かが その予測の源となる情報を共有し 判断と認識の値が近く幅があまり無い場合 その集りにとって未来はみえるものになる そして未来の時間を共有することが出来る 幾つかの条件が揃い 精度が上がれば 時間が消滅する 頭の中が整理できないけれど 覚書