私の育児の先輩 人生の先輩 二つ目の月がまわってくる
(題名をクリックすると行けます)息子に診断が付いて1年目位に講演に行った
いつも考えさせられる
私は私の出来る事をやっているかどうか
ダダ君は我家のお兄さんみたいな感じで読んでいる
養護学校の高等部で「遠足」のお知らせがきて「所持金お菓子分100円」と
書いてあった話 健康診断の記録帖の表紙がパンダちゃんだった話
は本当に泣いた
かわいそうかわいそうだからいつまでも子供でおれ
障碍児だから純真
そんな気持ちがどんだけ
私達を傷付けるか
先生ですら理解できない
そう言っときゃ悪い人に見られないだろう
そんなもんだろうな あっちは
昔は黙っていたけれど
周りで無駄だから黙っとけとも言われるけれど
とりあえず 障碍者と関わって給料貰ってる人には
「それでは全然ダメです」
とダメ出しをする
それが私のハルさんへのお礼の仕方の1つだとも思う