その後、療育に関わる機関全てから各1~2名先生をお呼びし
かつ学校の先生が殆ど出席する支援会議が開かれた
先の課長の勧めもあって開かれた物だ
今まで校長の下発言できなかった先生が実は色々息子君に付いて考えてくれていた事が判ったのは良いのだが、ここまでしてもあほうだったのは 校長 教頭 担任である
なにせ言う事が
「私共は一生懸命やっているのにご父兄に理解が無い」
「息子君に対して傷付ける発言をした覚えが無いのにどなられた」
これだけを延々と繰り返すだけである
出席された療育機関の先生方は「まだあんなレベルが生きていたか」とまで言われていた
彼らはきっと昭和後半までは良い先生と言われていたのだろう
今は違うのである
保護者に食って掛かっても駄目な物は駄目