おととい、近所の中学生に、文化祭のプログラムを渡された。
わたしは、クラス合唱が聴きたくて、いつも行きたい気持ちがあるのだが、いつもいきそびれてしまう。
でも今回は、せっかくプログラムもいただいて、誰がどんな事するのかもわかるので行こう!
すると、娘も行きたいという。
もう娘を知ってる先生も3人くらいしかいないけど、生徒はまだまだ知ってる子がたくさん。
娘は、弁論大会がみたいから9時から行こうという。
が、起きたら8時45分でした( ̄∀ ̄)
結局クラス合唱に合わせて行きました。
全校7クラス、学年課題曲と自由曲の2曲ずつ歌います。
近所のM君の伴奏はとてもうまかった。
男の子のピアノは、力強く、優しく、やっぱりいい(*^o^*)
ピアノがバリバリ上手い女の子がいた。
男の子のパートがしっかりしていたクラスがあった。
娘たちは、じょうずだったんだな…
という感じです( ̄∀ ̄)
コーラスは素敵だと思いました。
ピアノだけがうまくても、それを歌が追いかけるようでは、指揮は飾りになってしまう。
女の子の声がきこえてこその、しっかり支える男の子のパート。
すべてのバランスがとれてこそのハーモニーなんだな
と、
なぜか、この度改めて感じた次第です。
あっ、娘は、
在校生に声をかけられたり、
友だちのお母さんや元担任と話したり、
舞台出演者の成長ぶりに驚いて爆笑したりして、満喫いたしておりました(*^o^*)
なんか楽しかった♪