「六月の花嫁は幸せか」といわれる June bride という語は、ドーキンスさんによると、

語源的にローマ神話からきたという。

調べてみたら確かにそうだった。


「英語教師の基礎知識」という名のサイトがあって、エレガントな編集だったので気に入った。

http://www.eigo.be/index.htm


beは何の意味か・・・ベルギー国の略か?

ギリシャ・ローマ神話を学ぶのに最適な本があったら、誰か教えて?

iTunes という無料のソフトウェアをダウンロードしておき、そのアイコンから起動します。


左上の「ラジオ」をクリックして、classical を選びます。


次に ABC-classic をクリックすると、最もポピュラーで有名なクラシックを何時間でも

聞かせてもらいます。

Tokyo-haru-sanpoさんからのニュースで初めて知ったのです。明日の朝は、国立東京天文台からの

日蝕のライブ配信を見るのが一番良いのでは?


YouTubeとUstreamで、午前6時15分から午後9時15分まで、動画でライブ放送される予定だそうです。

http://naojcamp.mtk.nao.ac.jp/phenomena/20120521/live.html


特にHα線といわれる、電離した水素が吸収する赤色光のフィルタ(6563Å)を通した太陽面の実写が

放映される可能性があります。このフィルタを所有しても、最近のデジカメではカットされて撮影できないことが多いらしいです。太陽面の水素の分布が分かるのでしょうか。


カルシュームのK線(Cak-3933Å)の吸収スペクトルの干渉フィルタを使うと、青紫色の太陽が見られる

そうで、これもできたら見てみたいですね。

家庭の電気料金も近く値上がりするというので、我が家の50アンペアのブレーカー
が本当に必要か否か、心配になってきた。
これは、自分で計るには、クランプ式ディジタル電流計が望ましいのでは?

非接触で計れるので使いやすいけれども、交流電流の実行値の測定可能な
最小と最大値は確かめねばならない。8,500円程度から市販している。

その次には、太陽電池か夜間の割安な電力を大きなインバータ付きの蓄電池に
するか比較検討せねばならない。3kWのリチウム二次電池で120万円程度で
入手できるらしいが、30Aで足りるかどうか、まず現実の使用量の測定が必要だ。
デンマークのコペンハーゲンで、フルートから突如始まるペールギュントの
「朝」という曲に、赤ちゃんまでビックリ。バイオリンも加わり、・・・
そしてすぐ笑顔に変わってゆく。

http://labaq.com/archives/51745413.html

さすがに、北欧の静かな地下鉄でないとできないことかも。
5月20日 坂戸市民文化会館で「さわやかコンサート2012」が行われます。
開始時間は 14時

入場無料、自由席。

曲目は フォーレ作曲 ペレアスとメリザンド
    モーツアルト作曲 交響曲 第31番 「パリ」
    ハイドン作曲 交響曲第101番 「時計」

アマチュアの集団ながら30年以上の歴史があり、セミプロ級で
出演者は、約50名。
口内炎や湿疹など、皮膚が弱くて苦労している人は多い。
皮膚科に通院しても、なかなか直らないことがあり、それが
「ビオチン」の適切な摂取が不足していることもあるらしい。

とくに卵白がビオチンの摂取を妨害するとか、複合ビタミンBと同時に
摂取しないと効きにくいとか云われる。食事から摂取できない場合は、
サプリメントか薬剤を補給すべきである。
今年のGWには絶対見逃せない美術展がある。六本木の新国立美術館での「エルミタージュ」と
「セザンヌ」展だ。ともに色彩の魔術師とか云われる。今月中なら、両方見られる。

もう一つは、森林公園や昭和公園での森林浴や移り変わる花畑の鑑賞。若い両親に連れてこられた
二、三歳の赤ちゃんの天真爛漫な姿にも出会える。私と視線が会うと「バイバイ、またね」と紅葉の
ような手を振ってくれる愛想の良いエンジェルとは良く出会う。自然な庭園の穏やかな風景も素晴らしい。
ダ・カーポの「よこはま詩集」は、youtubeにも収められていて、いい曲ですねえ。

しかも、フルートの娘さんが加わって家族三人で演奏できるなんて、とてもうらやましい。

最近は、さらにピアニストとチェロリストも加わったそうで、NHKにはだいぶ好かれているのでしょうか。

 http://www.youtube.com/watch?v=GGpxfeH9uNk

そのほかに私が好きなのは、浜辺の歌、ミカンの花咲く丘、高原の旅愁、早春賦、灰田克彦の
甘美な歌謡曲などですが。いまの若い人たちは、あまり関心が無いようで残念です。

東京化学同人社の発行する現代科学5月号(p.42-43)に、ピアニストの脳の研究の一部が紹介されていた。
やっぱり、中高年になってのピアノは無理だったか?

ベートーベンの「田園」とか「スプリング・ソナタ」のように、作曲は絵画や彫刻と同様に、自然界から
美しき物を探してきたのではないか?4月21日の理研の一般公開では、「分子から出てくる快適な音」
を画像と共に仲村先生が聴かせてくれるという。作曲や編曲に興味のあるミュージシャンには、興味があるのでは? 同じ現代化学のp.40-41に紹介してある。