ひまり+母付添入院中といった状況下で、

NICUに入っていた新生児の退院。



あまりの散々な状況に、小児科の先生方も配慮してくださったのか、ひまりの検査までの入院期間中は、下の子の退院させるという話がなくなりました笑い泣き




ほぼほぼ元気になったひまりとの検査までの一週間……真顔




元気になったことは喜ばしいのは、

もちろんなのですが、




元気がありあまり、かつ、ストレスフルのひまりの付き添い、、、




めちゃめちゃ大変でした滝汗滝汗滝汗




巷ではRSウイルス絶賛流行中で、病棟もその入院患者さんで満員御礼状態。



そのため、検査に向けて感染防止のため、

ひまりは病室から出ることは許されず、かつ、お風呂も許可されないといった環境。




ほぼ毎日、保育園やら習い事で外出していた生活から一転して、引きこもり生活…




元気なのに、一週間部屋から一歩も出られないのって、そりゃあストレス溜まりますよねー真顔真顔真顔




検査まで一旦退院させてほしいと提案したものの、



検査までに体調万全でいてほしい…




という理由で退院許可は出ず……




検査までの日を指折り数え、

やっと迎えた検査の前日泣




入院中で体力が有り余っているひまりは、当時なかなか寝なかったのですが、珍しく早く寝てくれました。



下の子に母乳を届けるための搾乳を終えると、



ちょうど看護師さんが検温にいらっしゃいました🌡️



体温計の表示は、



なななんと、

38度ゲロー滝汗ゲロー滝汗ゲロー滝汗ゲロー滝汗




ひまりの身体を触ってみると、、、



絶対熱あるや~んゲローゲローゲローっていう

あつさでした。



だから、あっさり寝たんだと納得真顔



でも、明日検査。

なんで、今…ゲッソリゲッソリゲッソリガーンガーンガーンガーン




検査当日までに熱が下がればいいということで、



とりあえず寝ようと思い布団に入ったものの、

気になりすぎて、



ひまりのほっぺを触りガッカリし、布団に入る

というのを繰り返し、



気づけば、空が白み始めていました。



検査当日になり、

主治医の先生がいらっしゃる時間には、

熱が少しずつ下がり、37度後半。



検査出来るか検討していただきましたが、

結局は、やっぱり熱があるため検査不可…ということにガーンガーンガーン




そして、検査中止が決まり、

その日の昼頃には平熱に下がるといった、




摩訶不思議な現象真顔真顔真顔




熱が下がったのはヨキヨキデレデレデレデレデレデレ

だけど、タイミングの悪さにモヤモヤネガティブネガティブネガティブ




結局、検査は翌月に持ち越し。



さすがに検査が翌月となったことから、

一旦退院することになったのでした。