シャルケまた敗戦 | 杜の都からのサッカー日記

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杜の都に住みながら
鹿島アントラーズを応援していますので~
遠征先の事についても、ちょこちょこ書いております!

ブンデスリーガ
内田 篤人・香川 真司
についてもたまにふれております(・∀・)

30日に行われたドイツ・ブンデスリーガ第10節、日本代表DF内田篤人が所属するシャルケはホームでレバークーゼンと対戦した。9節を終えて降格圏内の16位に沈むシャルケはこの日も精細を欠き、レバークーゼンの前に0-1で敗戦。この結果、勝ち点を18まで伸ばして暫定3位に立ったレバークーゼンに対し、シャルケは戦績を1勝3分け6敗とし17位に順位を落とした。内田はフル出場を果たした。

 試合は序盤、シャルケのフンテラールがシュートをクロスバーを直撃すれば、その直後にレバークーゼンのビダルも絶好のチャンスを失敗するなど、目まぐるしくボールが行き交うテンポの速い展開となる。中盤での主導権を握りながらも守備で脆さを見せるシャルケに対し、レバークーゼンも最後の決め手を欠き、前半は両チーム無得点のまま終了した。

 迎えた後半、シャルケはフンテラールのシュートが再びクロスバーをたたくなど、快調な滑り出しを見せたかに思われたが、シュミッツに代えてマティップを投入したマガト監督の作戦が完全に裏目に出てしまう。これ以降、左サイドが手薄になったことを見抜いたレバークーゼンは、シャルケ守備陣の乱れを利用して一気に攻勢をかけ始める。そして65分、スピードに乗ったサムがゴールを決め、レバークーゼンが先制した。

 この1点で完全にリズムを崩したシャルケはボール支配率で完全に上回りながらも中盤からの崩しを無視し、フンテラール目掛けてロングボールを放り込む直線的な攻撃一辺倒となる。一方のレバークーゼンはきっちりと守備を固め、カウンターを中心にシャルケを効果的に追い込んいく。終了間際には、後半開始とともに投入したマティブを再びガフラノビッチと交代し、何とか体制を整えようとしたシャルケだが、結局最後まで1点が奪えず。ホームで0-1と痛恨の敗戦を喫した。

鹿ときどきガンバ日記

あ~ああせる

うなだれている感じですな。


それにしてもゴール決まらないね・・・

フンテラール。

夜遊びなんかしてるからだ!!!


うっちーはファルファンと何度か右サイドでチャンスをつくってたけど

得点には結びつかなかったね


でも良くなってきてると思う


てか

クロスかなー?

と思わせつつ中を見てシュート打ってたけど

あれ惜しかったあせる

まさか初ゴール見ちゃう?

とか期待しちゃったよ~


てかシャルケのCBさー

ちょっと大丈夫?

って思っちゃったよ


17位はないな。


次こそ勝て勝て



せば得意げパー