国民民主党を応援しておりますが、ここで伊藤さんが仰った「政治家とその他の職業をまるで回転ドアのように相互に行き来することが当たり前になる社会を創る」この発言は聞き捨てならない。これは天下りより危険思想です。一つの例がフローレンスが行っている「こども宅食」や「ふるさと納税」の仕組みやR4年の寄付金7億1688万円、助成金が17億円という事実など挙げれば枚挙に遑がないですが、国民のお金や国の制度が悪用されフローレンスと周辺者にお金が流れ過ぎているのは政府と癒着して回転ドアの様に、内閣府や厚生省、官公庁にフローレンス社員が行き交いし、トップの駒崎氏は「こども家庭庁」の委員になり予算にも口を出す権利を有して、我田引水的な予算案や法律まで閣議決定させているのはご存知かと思いますが、今やフローレンスは自治体を介さずに政府が直接補助金を配れるという制度(政策セカンドトラック制)を国会で可決させフローレンスに補助金が更に流れている。

その上で〝政治家とその他の職業をまるで回転ドアのように相互に行き来することが当たり前になる社会を創る〟つまり国民の税金や未来の子供への負担を増やしてまで癒着した会社にちゅーちゅーさせる気ですか?国民は肉屋を応援する豚ではありません。お答え下さい。

ソース元
>フローレンス令和4年活動計算書
https://seikatubunka.metro.tokyo.lg.jp/houjin/npo_houjin/list/ledger/0091478/91478-JH-R04-I1695888212969.pdf

https://x.com/itotakae0630/status/1723265285980090523?s=20
https://x.com/111g0/status/1735793833861058706?s=61&t=w8vJVRSW7xRS62AVbVXWfg

以前エルドリッヂさんが話していた日本を貶めるもう一冊の本とは、『ベルンハルト・シンドバーグ―南京のシンドラー』(Bernhard_Sindberg:The_Schindler_of_Nanjing)のようです。これも来年3月発売。「1937年12月、中国の首都南京が陥落し、日本軍による拷問、殺人、レイプの嵐が吹き荒れる。6週間にわたり、何十万人もの市民と捕虜が殺された。残虐行為が行われているまさにその時、郊外にあったセメント工場の監督、26歳のデンマーク人ベルンハルト・アープ・シンドバーグは工場の門を開け、1万人の中国人市民を血に飢えた日本軍の手の及ばぬ安全な場所に迎え入れた。この伝記は、シンドバーグがバイキングの古都オーフスで幼少期を過ごし、水兵や外人部隊員となった最初の冒険から、日中戦争の暗黒時代に何千人もの無力な男女子供を救う劇的な104日間までを追っている。その目覚ましい功績の後、彼は無名に戻り、何十年も海の上で過ごし、アメリカに帰化した後、1983年にロサンゼルスで老衰で亡くなった。その死は話題になることもなかった。この点でも、その死後名声を得られたシンドラーと類似している。本書は、これまでどの歴史家も用いなかった史料や、残された親族へのインタビューに基づき、シンドバーグの生涯を英語で初めて完全に記述し、事実を明確にしたものである。彼は、どんな人間であれ、一人の人間の決然とした行動が、大きな変化をもたらすことを実証した。そこから浮かび上がるのは、あらゆる面で平凡だった人物が、想像を絶する残虐行為に直面したときに立ち上がり、内なる強さと勇気を見出して、20世紀の偉大な人道主義者の一人へと変貌を遂げ、現代に生きる我々に勇気を与える存在となる驚くべき物語である」

このパターンは、ベストセラーとなった『アンブロークン』とよく似ている。映画化される可能性がある。

著者はこういう人物。
「ピーター・ハームセン博士は、ニューヨーク・タイムズのベストセラー『Shanghai 1937: Stalingrad on the Yangtze』と『Nanjing 1937: Battle for a Doomed City』、『War in the Far East』3部作の著者。国立台湾大学で歴史を学び、20年以上にわたり東アジアの海外特派員として活躍。主に中国語圏の社会を取材してきたが、モンゴルや北朝鮮など、この地域のほぼ全域を取材。著書は中国語、デンマーク語、ルーマニア語に翻訳されている」
神奈川県人権啓発センター(公式)

@K_JINKEN

杉田水脈代議士への人権侵犯認定ですが、これはニュースになること自体がおかしいです。私自身が同様のことを何度もされているので、その理由を説明します。

人権侵犯は法的根拠がなく、非公開で、処分性がない手続きです。
これは「人権侵犯事件調査処理規程」という法務省の内規で行われており、法律でないので国会の議決もされていません。官僚が勝手に決めた手続きで、これによって「国民の権利を制限し、義務を課す」ことはできません。法律家の方は私が言いいたいことが分かると思います。

非公開の手続きであり、識者による審査会なり委員会があるわけでもありません。毎年度の人事異動でたまたま赴任した法務官僚が勝手にやっているだけです。人権侵犯認定の過程は密室です。

「処分性がない」というのは、何の強制力もなく法的な効果もないので、それに対して行政不服審査法により異議を申し立てたり、行政事件訴訟法により訴訟したりすることもできません。法務官僚が一方的にお気持ち表明して終わりです。行政不服審査法の対象にさえなりません。

人権侵犯事件調査処理規程には「この規程に定める事務を行う場合においては,関係者の秘密を守らなけ ればならない」と書かれており、建前上は非公開の手続きです。なので杉田水脈代議士への人権侵犯認定は法務局が公開したことではなく、おそらくは法務局に申し立てた側が勝手に言っていることです。事実かどうかも含めて法務局側は答えないし、責任を負うこともありません。

行政法に詳しい識者の方、反論があればどうぞ。
あと、法務省は絶対に私に反論しないでしょうね。
人権侵犯事件調査処理というのは、とてつもなく無責任な制度です。
#同和

https://x.com/K_JINKEN/status/1715650236406988962?s=20


>性同一性障害の診断書は、事実上、誰にでも本当にすぐに取れます。誰にでもすぐに出すことが事実としてあるからです。

性同一性障害の即日診断の実態と、当会会員による即日診断の陳述書|GID特例法を守る会 #note

https://note.com/gid_tokurei/n/na73a7c0a1bd1