R★記 8/25 ミラクル☆ヒデ Part2 の巻 | あにログ@ラジドリ

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RWDはじめました。

今日のちょしは土曜日の状態からタツケン足のキャスタースペーサーを加えていくテスト。

※ちょし…「いじり」の意

ちょす、で「いじる」になります。


標準語で頼む。


テスト結果。
6mm…前回まま。ぬるカウンター。やたら入る頭。
8mm…ん!カウンター当たる時間が伸びた。ステアリングはやや緩くなったフィーリング。
10mm…これいいで!カウンター量も時間も増えた!ステアリングはまだまだシビア。
12mm…いきなり気難しいバンシィさん。カウンターの当たり方が今の腕では扱えない。次回はこれで練習しよう。

というわけで今日はキャスタースペーサーを10mmで遊ぶことにしました。
集中できてる間は、ややドンブラ気味ながらWRCっぽいイカすドリフト。
やっぱりボディランエボにしようかな?
マキネンが忘れられない俺。

集中切れたらもう大変。
常にカニ。
メロメロ。

滑り出してからコントロールできませええん、止められませえええん。


ん、これってバネ固すぎるということですか?


これも次にテストしよう~。

今日はあまり良くなかったな~。前回の方が上手かった気がします。
どっちにせよ下手だから大差ありませんがね!


メロメロ状態でヒデ君と追走してましたが、もうフラッフラで合わせるヒデ君がかなり大変でした。
おっさんは疲れるのが早いんです。

営業時間も終盤、そろそろ一発決めて勝ち逃げしたいおっさん。
大外~ヘアピン~タイトコーナー外で姿勢を整えて最終コーナーからストレート!
これだーさっきまで出来てたけど出来なくなったラインのこれだー。
外側にケツを擦るように向きを変えて1コーナー…なんかシャーシがバックで飛んできてインから越された。

びっくりしてスピンしました。
びっくりしなくてもスピンします。

なに、なにごと?
仕切りの継ぎ目に羽がひっかかってボディは置き去り。
中身はバックで1コーナーへ。

いきなり固定されたように止まったスープラの中からシャーシが飛んできた時は唖然というか思考が止まりました。
固定されたようにというか固定されてました。

ミラクル☆ヒデ再降臨。


さあ、君もミラクル☆1コーナーでミラクルしようぜ☆



蒼い奇跡が君を待つ。