情報が溢れかえっている中で

情報を集めるって

意外と難しいなぁなんて

改めて思ってみたりする今日この頃

情報をカードにつめこんで

数字で総てを管理する

検索も出庫も返却も謄写も…全部。

そんな図書館もあるんですね。

存在は知っていたけど、びっくりしたよ。(昨日初めて利用した。)

書籍・資料の保存、管理面でのメリットは大きいだろうし

確かに使い方によっては便利なのかもしれない。

手続が若干面倒ですけど。。。時間かかるし。


コンピューターの導入自体には賛成なんです。

どこぞの区立図書館とかで

いままで検索システムに何度助けられたことか。。。

それがなかったら出会えなかった本もけっこうあると思うし。

でも

やっぱり図書館ではPCではなく本に囲まれていたい。

画面とひたすらにらめっこではなく

ちゃんと自分で本を手にとってゆっくり選びたい。

あの独特の空間が好きなんだ。きっと。


なんか似たようなことを昔辞書について言っていたかも…。


電子辞書よりも書籍、紙の辞書のほうがスキ。

手にとることができる~とかページをめくる感覚とか

そこに「在る」ことを感じられる気がして。なんとなく。

あと、何か1コ調べる時にピンポイントではなく

ちょっと別のところに寄り道したりしやすいかなってのも。

求めし情報を見失っては本末転倒ですけどね♪

えー。某試験、気がつけば残り1ヶ月きっております。

受けてみる以上は最低でもあと2回はテキストまわしたい~いや、まわします。

だいたい今回「受験」は目的ではなく、

身につけたいことを身につける為の「手段」にしよう~と思って~なんですよ。

仕事の中で自然と…とか先輩の姿を見て…ってのはもちろんなんですけど

ちゃんとベースになるものも知っておきたいなって思ったりもしてね。

自己満足的な面が強い気もしますが。。。


最近、若干趣味、遊びにかまけすぎてたな。

「忙しい」は理由というよりも「言い訳」。ちょっと反省。



「無理をするな」ってのは無理でしょうから
敢えて言いませんが…
一人で無理、しすぎないでね
いろいろ思ったり考えたりするのは大切だけど
それをいかせなければ…もったいなくない?
「向いていない」と思うなら
「向いている」事をしっかりやるってのも有りだと思う。
きっと、貴方にしか出来ない事、いっぱいあるよ。
できる事からちょっとずつ…。

なるようになるさ。

自分の事は棚あげの上、ちょっと偉そうだなぁ…まぁいっか。気にしない事にしよう。

雨で花火は流れたけれど

ゆるゆる遊んできました。

皆様元気ねーぇ(笑)

帰宅後さっさと寝てしまおうかと思っていたはずなんですが

つい、新聞を読んでしまい…

つい、本を読んでしまい…。

嗚呼、なんてお肌に優しくない生活!

せめて活字を読む前に

先に洗顔すべきだったなぁと、ちょっと反省。

昨日一年ちょいぶりに遠い方の歯医者さんに行ってきました。

矯正歯科(長年通いし反対咬合の治療の一環)です。

まぁ既に矯正装置は全く使わない状態~一応治療はおしまい?

念のために定期的にみておこうかーみたいなかんじなんですけどね。

幼稚園の歯科検診の時点で既に矯正すすめられていたこともあり

小学校低学年の頃からなんかしら矯正器具使ってました。

ブラケットとかリテーナーをつけている人はけっこういるけど(歯列矯正ですね。きっと。)

ヘッドギアとかつけてたーって人にはほとんど会いません。

やっぱり反対咬合(下顎前突)じゃなかったら必要ないのか? 

ワイヤーとかゴムとかの力で

徐々に徐々に歯とか顎とかを移動させたり成長をくいとめたり

そんな気長な治療のおかげで

顎の骨を削り取るなんてことにはなりませんでした。

成人治療の場合はそんなこともありうるらしい。…これも整形になるのかしら?

そういえば昔、「クラリネットを吹き続けていたら、特に矯正治療はしていなかったんだけど、反対咬合がなおった人がいるらしい」との噂を聞いたことがあります。

ほんとかねぇ?原理的にはありえなくはないだろうけど…マースピースと歯との間にかかる力がいい感じだったのかしら?反対咬合の程度や年齢(歯、骨等の成長状態)にもよるのかな。

でも、受け口→なおった!ということは長年クラ吹きやってたらゆくゆくは出っ歯にはならないんだろうか…とちょっと思ってしまった…見渡す限りでは大丈夫そうだけど。

(楽器と各個人の状態にもよるとは思いますが)

個人的には矯正をしながら管楽器を続けることは難しいと思います。

矯正治療器具が邪魔で楽器がふけませんってこともあります。

不可能でなくとも、装置が変形してしまったりするリスクや、装置装着時間の縮小→治療の長期化、楽器吹きゆえにかかる歯への力の影響等等治療上けっこう問題が…。

時間をかけて少しずつかえていくものだし続けていたらわかりにくいかもしれませんが

歯の位置、顎のかんじがかわるとやっぱり…ちがうしね。良くも悪くも。

やっぱり「奏者自身+楽器+α」で1セット☆歌い人なら奏者自身=楽器でしょ☆

まぁそんな自分はクラリネットを続けていたりいなかったりします。

楽器何年やってますか?と聞かれたときになんとお答えすべきかちょっと迷っちゃうよ

そんなに人様にいえるほど吹けないし。こまったもんだ。

http://www.forest.impress.co.jp/yashiro/2004/4041.html  

http://www.forest.impress.co.jp/yashiro/2004/4042.html  

http://www.forest.impress.co.jp/yashiro/2004/4043.html  


…まぁこんなのが他にもいっぱいあったりするんですが。

(年1で更新されてるみたいだしねー。)

時期はずれ?と思いつつも載せてみました。


ちょっと癒し系?なかんじのもじつはあるあたりが…ステキ(笑)

http://www.forest.impress.co.jp/yashiro/2006/404_5.html  


話を聞く限りでは

LOの事務~といっても事務所によってけっこうちがうみたいです。

とりあえず、仕事が縁で交友関係がひろがる~というのはあまりありません。

研修の時とかに会った方に裁判所でばったり再会、再再会~

よく会いますねーって名刺いただいちゃった~ってこともあったけど。

(巨大な事務所だとかんじがまたちがうのかもしれませんね。因みに我々の事務所の事務局は名刺もってません。使わないし。)


(どんな仕事でもそうだとは思いますが)

お客様からの「信用」「信頼」ってやつが大切。

仕事上知ったこととかをべらべらしゃべっちゃぁまずいだろ!ってのも頭にあったり。

(守秘義務ってやつですね。当然のことですが。。。)

良くも悪くもお互いに距離を置く面もあるのかもしれません。


職務上

他の人の「今まで」とか「生活」を

垣間見ることもあるわけで

なぜだろう

全く関係ないはずなんだけど

ふと頭を過ぎる、友の顔



資格を持っているからといって

その事が必ずしも役立つかどうかってのは甚だ疑問。

(ものにもよるか?)

資格試験ってボロイ商売…とも思います。

いったいあの高い受験料はなんなんですかね~ぇ。

でも、試験勉強って

いい「きっかけ」にはなると思います。いろいろと。


…考え方次第なのかもしれませんね。


朝のラッシュにもまれる中
目の前に縦ロール。
ゴージャスなかんじではなく、2つにむすんで可愛いかんじ♪
しかもヅラとかではなく完全に自毛!
あのこみっぷりの中でも乱れてない辺りが流石です。
弾力性有…?強いなー。
どーやってつくってるんだろ、あの頭?
ちょっとみとれちゃった(笑)