にのちゃんの it [一途]が最終回。
買いにいこうと思いつつ
昨日ようやく迎えに行ってきた。
いつも買ってた訳じゃないけど
先々月号で最終回まであと2回と知り
最後はどうしてもほしいと思ってたんだ。
天の邪鬼なにのちゃん
またメンドくさいこと言ってるよ~

って言いながら毎回楽しみに読んでたよ。
ラスト2回の調査結果では
これまでで1番名前の上がったメンバーは
相葉くん。
1番多かった衣装の色は
青色。
らしいなぁ。
にのちゃんに話をさせたら
相葉くんの名前が出てくるのは当たり前だし
にのちゃんは
どこか“蒼”のイメージがある。
(これはワタクシ的にですが…)
記者会見、翔くんは勿論
にのちゃんカッコよかったね。
時に温度が上がる翔くんのお隣に
にのちゃんという布陣は
翔くんが望んだのかそれともにのちゃんか…
理路整然と言葉を並べる翔くんも
温度調節までは難しい。
(そこがショウ・サクライ!
)
)でもにのちゃんは温度さえ完璧に支配する。
冷静沈着…
にのちゃんの声には
それ以上相手に有無を言わせない
何かがあるよね。
トーンなのかな?
それとも実は目で支配してる??
全て見透かされているような
怖さなのかもしれないね。
こと相葉くんのこととなると
にのちゃんも熱が上がるけど



物事の執着がなくいつもクール。
“始まったときから終わりはあるのもの”
そんな風に言いきるにのちゃんは
とても大人だ。
物事の裏と表を一度に見る。
でも鳶色の瞳が揺れるとき
どこか子どもで急に不安定な表情になる。
にの担さんはそこがたまらないのかな。
少なくとも私はそうなのだ。
it では穏やかな笑顔も多かったけど
不安定な表情もよく見せてくれた。
やっぱり終わっちゃうのは寂しいな…
なんて葉担のわたしがが言うのは
烏滸がましいいんだけどね。
でも最終回は少し晴れやかな笑顔。
今までの写真を箱にしまってリボンをかけて…
10年間お疲れ様。
またどこかでにのちゃんの
メンドくさい文章を読みたいな

その時はもう飛びっきりメンドくさいのを
お願いします



。.:*:・'°☆ 。.:*:・'°☆。.:*:・'°☆
なんて書いてたら
さっそくあらぬ記事が。
これから沢山こんなこと書かれるんだろうね…
それを分かっていながらの大きな決断。
もっと理解してあげようよ。
でも大丈夫。
“外野の言葉はシカトする”
でしょ?

