〜バカ息子達の慶應高校受験物語〜 -5ページ目

〜バカ息子達の慶應高校受験物語〜

長男は去年、慶應高校受験に合格し、今は高校2年生。中学2年生だった次男は、常に兄に憧れていたこともあり、慶應高校受験を決意する…そして気づけば次男の受験が迫っていた

高校の入学手続きも完了し、ようやく落ち着きました。

次男はすっかり勉強のことも忘れ、毎日のように学校から帰ってきては友達と遊びに行ってしまうという毎日です。

友達の中には同じ高校へ進学することが決まった子もいるらしく、孤独でないことに多少ほっとしているみたいです。

次男は高校へ進学した後もリバーサルステージで英語を学びます。

自分自身をここまで成長させてくれた先生だからこそ、その先生のもとで、より深く英語を学びたいと感じたのでしょう。

中学2年生の頃はあんなに英語が苦手で嫌いだった次男がどうしてここまで英語を深く学びたいと思うようになったのか。

これは間違いなく隆一先生のおかげです。

長男、次男のそれぞれがどの段階から英語を理解できていないのかを即座に把握し、その上で一体何をすればいいのかという具体的な指示や課題を提供してくださいました。

長男、次男とも、学習を重ねる上で常に上手くいっていたわけではありません。

何度も挫折しかけました。

それでも息子たちは、隆一先生の指示通りの学習をこなすことができたら英語の成績が伸びると信じ、一生懸命に勉強していました。

その結果として、2人の息子たちが慶應義塾高校に合格をすることができたわけです。


お時間がありましたら、リバーサルステージ代表ブログをご覧になってみてはいかがでしょうか。


「リバーサルステージの逆襲~生徒の可能性を探せ~」

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