空間と心を溶かす(解かす)片づけで
あなたの活きる場をチューニングする
ライフパズルクリエイターあいこです
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去年は色んな事が
目まぐるしく変化したなかでの
一人旅旅行記
ビクトリアからシアトルに戻り
冷や汗かきながら
ホテルにたどり着いた
20時45分
翌日は日本に戻る日。
スーパーマーケットが開店する前に
バスに乗って空港に向かう
予定ではもう少し早く
ホテルに到着するハズで
隣のスーパーマーケットで
お土産を買う予定をしてた
珍道中で忘れてたけど
ホテルに到着し思い出した時には
閉店まであと15分
荷物を置いて向かった
旅に出る時、たくさんの方が
エールを送ってくれたので
気持ちばかりでも
お土産で旅の報告をしたい
急いでお店に入り、
目的の売り場に迷う暇はないので
スタッフの方に目的の売り場を聞き
値段の表示が不明確なモノについて
近くのスタッフに聞き、
セルフレジの操作に迷ったら聞いて
精算まで。
飛行場までのバスと電車に乗るために
各3ドルは残さないと💦
気づいて、お菓子を1つ返品。
それまで
計算してたわけではないけど、
ほぼドルを使い切る金額で買い物終了❗️
閉店間際で
エントランスのスタッフに
見送られた😆
と、いうようにこの15分、
色んなことを聞けるようになってた❗️
ホテルの部屋に戻ると部屋は真っ暗。
ビクトリアに向かう前日と
同じドミトリーホテルだったけれど、
その時のようなルームメートとの
交流は全くないまま。
そっとシャワーを浴びて
出発の為パッキングは
翌朝にすることにして
寝坊しないように早めに就寝。
翌朝もまだ真っ暗な部屋で起きて、
コソコソと着替え
荷物を全て廊下に持ち出し
パッキングを済ませた。
モーニングを食べて
バス停まで向かう。
バス停の表示を確認したけど
何本もバスが来るので
間違って乗ってしまったら
帰る飛行機にも乗れなくなるのは恐ろしい💦

ここでもまた不安を解消するため
紳士的な男性が居たので
乗りたいバスの番号を伝えて
「ここで待ってたらいい?」
と聞くと
「そこの表示にもあるように次のバスだよ」
と教えてくれた(^^)
返事だけでなく
表示の見方を教えてくれるとは
やっぱり紳士~✨
私は125のバスに乗る
手すり壊れてます~💦
間違いなく乗車できたら
バスも慣れたもので
1時間バスに揺られながら
シアトルの街の景色を見納めた。
ボーイング社
バスを下車すると見覚えのある電車の駅。
ここからは完全に来た道を戻るだけ、
チケットを購入して1駅乗車。
その後、空港では
搭乗口までスムーズかと思ったら
そうそう!
荷物を預けるところで戸惑った💦
日本から国際線に乗るときは
荷物を預けるカウンターに行けば
手順も教えてくれて難なくクリアしたけど
シアトルの空港では聞けそうなスタッフもいない。
ここかな?と思うカウンターに行ったら
「違う!あそこの機械で(ペラペラ英語・・・)」
と言われたので機会に向かう。
そこでチェックインをして
荷物預けるときのバゲージタグも出して
取り付けて預ける、ということを
自分でしなきゃならないことはわかった。
でも、英語表示なので、すべてを理解できない💦
間違えたらダメだし、誰か教えて~!
という状況でも聞けそうな人もいない💦
あ、そうそう💡
わからない説明はスマホで読み込んで
日本語訳にして確認して操作しよう!
と、スマホで読み込み、訳しながら・・・
時間かかるけどしかたがない、
と割り切り、落ち着いて操作を進めた。
(日本ならスタッフがどうしました?
って声をかけてくれそうな困った人。
だけど、そんなことは一切なし、自力)
今、海外慣れしてる人はお気づきでしょう、
なんと手間のかかることをしてるか・・・
そうなんですよ。
途中で気づいたの、
日本語表示に変更できることを!![]()
なんという無駄な時間を過ごしたことか💦
・・・というわけで
また一つ賢くなって
搭乗口にたどり着くことができました。
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