DAY127
今日で2週目の発音のクラスが終わりました。
2/5が過ぎた計算です。
最初はIPAをひたすら発音して
発音体に覚え込ませるってかんじだったけど
その時期を過ぎたみたいで
文のイントネーションだとか
そういうことをやる時間が増えてきました。
以前にも書きましたが
今のクラスで私の英語力は1番下だと思います。
今日はpositiveな時とnegativeの時の
イントネーションの使い分けをしました。
positiveとnegativeの形容詞を20個ずつ
だそうってなって。
言葉のボキャブラリーが少ない私にはかなりのハードル。
出てきた言葉の3割ぐらいがわからなかった。
自分のレベルをあげるときは
1番上で満足するんじゃなくって
下の方に入ってしがみついて
やる方が学べることが多いっていいますよね。
居心地がいいとか楽をするとか
そういうのはもうちょっとあとでやりたいんです。
正直、とっても居心地悪かったです。
当てられたらまったく答えられない!!
ってなった。半分以上は理解ができるんだけど、
少し突っ込んだところになるとそれが難しい…
成長のためなら恵まれている環境。
こーゆうところで我慢しないと成長は
ないんだろうなー。って思いました。
みんなと話している時は楽しいんだよ。
高い山を越えたときの方が見渡しはいいからね。
努力あるのみ。
DAY126
日本人の典型的な英語の発音の間違いについて。
sinkとthink
→日本語だと両方シンク
redとled
→日本語だと両方レッド
drank drunk
→日本語だと両方ドランク
bet vet
→日本語だと両方ベット
今までにない舌の動きをするから難しいけど、
これができるようになったら…って思ってやってます。
teacherにもJapaneseが今のクラスにいるのはあまりないみたいで
結構びっくりした。って言われた。
入学前には学校のスタッフと会ってないから
本当にテストの成績が良かったんだと思う。
正直、レベルの高さは痛感しているけど
自分が下にいる方が自分の力のなさがわかるし
頑張ろうって思えるよね。
【R】の発音は良くなったらしい。
自分の耳ではまだわからない。
とにかく口の動きを一生懸命まねしてる。
そんな学校生活。
リスニングもまだまだまだまだだから
いっぱい聞き込まないと。
日本人の典型的な英語の発音の間違いについて。
sinkとthink
→日本語だと両方シンク
redとled
→日本語だと両方レッド
drank drunk
→日本語だと両方ドランク
bet vet
→日本語だと両方ベット
今までにない舌の動きをするから難しいけど、
これができるようになったら…って思ってやってます。
teacherにもJapaneseが今のクラスにいるのはあまりないみたいで
結構びっくりした。って言われた。
入学前には学校のスタッフと会ってないから
本当にテストの成績が良かったんだと思う。
正直、レベルの高さは痛感しているけど
自分が下にいる方が自分の力のなさがわかるし
頑張ろうって思えるよね。
【R】の発音は良くなったらしい。
自分の耳ではまだわからない。
とにかく口の動きを一生懸命まねしてる。
そんな学校生活。
リスニングもまだまだまだまだだから
いっぱい聞き込まないと。
DAY125
引っ越ししました。
1年分の荷物を持っての移動は思いのほか大変で。
キャリーケース1つに鞄が3つ。
部屋はブラジリアンとのシェアルーム。
話したんだけど、朝早くに出て帰りが遅いっぽい。
想像のブラジリアンは結構騒がしいイメージだったけど
彼はどちらかというと大人しいタイプだと思う。
ヘアドレッサーをしているんだって。
12時には寝るって言ってたし。
部屋にテーブルは用意されているんだけど
椅子はなかった。
だから生活はベッドの上でするか
キッチンみたいなところに行くか…
キッチンは自由に使ってよくって。
シャワーの制限もなし。
ゲストハウスみたいなかんじで
部屋がいっぱいあるのは前の家と一緒かも。
アジア人の割合が多いんだけど。
肝心のwi-fiは無料で使っていいって。
いま私、wi-fiが必須なので。
ネットの制限を気にしないで使えるのは
いいかもしれない。
これで160ドル/wです。
bondiでは破格の値段だと思う。
友達に感謝。
途中でbondiの図書館によったんだけど
wi-fiが思った以上に悪かった。
いつも行ってた図書館よりもかなり速度が落ちる。
wi-fiの速度大事です。
だから学校終わったらNSWの図書館に行くかも。
20時までやってて。移動の時間が
もったいないかもしれないと思うけども…
数日やってみてかな。
引っ越ししました。
1年分の荷物を持っての移動は思いのほか大変で。
キャリーケース1つに鞄が3つ。
部屋はブラジリアンとのシェアルーム。
話したんだけど、朝早くに出て帰りが遅いっぽい。
想像のブラジリアンは結構騒がしいイメージだったけど
彼はどちらかというと大人しいタイプだと思う。
ヘアドレッサーをしているんだって。
12時には寝るって言ってたし。
部屋にテーブルは用意されているんだけど
椅子はなかった。
だから生活はベッドの上でするか
キッチンみたいなところに行くか…
キッチンは自由に使ってよくって。
シャワーの制限もなし。
ゲストハウスみたいなかんじで
部屋がいっぱいあるのは前の家と一緒かも。
アジア人の割合が多いんだけど。
肝心のwi-fiは無料で使っていいって。
いま私、wi-fiが必須なので。
ネットの制限を気にしないで使えるのは
いいかもしれない。
これで160ドル/wです。
bondiでは破格の値段だと思う。
友達に感謝。
途中でbondiの図書館によったんだけど
wi-fiが思った以上に悪かった。
いつも行ってた図書館よりもかなり速度が落ちる。
wi-fiの速度大事です。
だから学校終わったらNSWの図書館に行くかも。
20時までやってて。移動の時間が
もったいないかもしれないと思うけども…
数日やってみてかな。
DAY124
学校終わりに友達とご飯に行ってきました。
韓国料理屋です。
madangというところ。
友達の紹介で行ってきました。
場所はpit street 371
townhall駅から10分未満ぐらいのところ。
韓国料理というと辛いイメージがあり…
正直あまり好きではありませんでしたが
ここのお店は種類が豊富でそこまで
辛くもなく良かったです。
食べている間も外に行列ができるぐらいの
ところだった…
今まで知らなかったのが嘘みたい。
その後はオペラハウスに行ったことがないってことで
オペラハウスまで行ってきた。
オペラハウスはオペラハウスで。
夜はいつ行っても綺麗でした。
そのあとは図書館の話になって。
オペラハウスから何分かしたぐらいのところにあるの。
んで、そこ目指して歩いた。
macquarie streetってところを歩いたんだけど
車の通りが少なくって、昔の建物が残っているかんじ。
国会議 事堂?とか病院とか美術館とか
まだ行ったことないところが結構あって。
シドニーでもまだ行ったことないことがわかった。
時間がある時にまたふらりと行ってみようと思います。
学校終わりに友達とご飯に行ってきました。
韓国料理屋です。
madangというところ。
友達の紹介で行ってきました。
場所はpit street 371
townhall駅から10分未満ぐらいのところ。
韓国料理というと辛いイメージがあり…
正直あまり好きではありませんでしたが
ここのお店は種類が豊富でそこまで
辛くもなく良かったです。
食べている間も外に行列ができるぐらいの
ところだった…
今まで知らなかったのが嘘みたい。
その後はオペラハウスに行ったことがないってことで
オペラハウスまで行ってきた。
オペラハウスはオペラハウスで。
夜はいつ行っても綺麗でした。
そのあとは図書館の話になって。
オペラハウスから何分かしたぐらいのところにあるの。
んで、そこ目指して歩いた。
macquarie streetってところを歩いたんだけど
車の通りが少なくって、昔の建物が残っているかんじ。
国会議 事堂?とか病院とか美術館とか
まだ行ったことないところが結構あって。
シドニーでもまだ行ったことないことがわかった。
時間がある時にまたふらりと行ってみようと思います。
DAY123
こっちにいてもやれることがある。
そのことにたどり着やれることはやろう
ってことの勉強を図書館でしてきました。
あまり、ここでは触れていませんが、英語の
勉強も時間を見つけてしています。
図書館からの帰り道
信号待ちをしていたら、交差点の真ん中に麦わら帽子がありました。
誰のだろう。って思ったら反対側の車道から麦わら帽子を見つめる
一人の女性が目に入りました。
きっとあの人のだ。そう思いました。
車道の真ん中に止まっているにもかかわらず
車がよけてくれているのか車にはいっさい踏まれず。
なんのいたずらなのか、少しずつ私の方に向かってくる麦わら帽子。
麦わら帽子を拾い上げる私。
それを掲げて、ジェスチャ ーであなたのですか?
ってやると頷く女性。
反対側の歩道にいたのにその笑った顔が見えました。
そして信号が青になり麦わら帽子を返却することに。
その人のシルエットが少しずつ大きくなって。
なんだ、このワンシーン
なんて心の中で思いながら帽子を手渡しました。
Thank you so much
と言われました。
それだけですけども。
映画ってこーゆうことから色々始まっていくよなーー。
なんて思いながら家路に戻りました。
そんなジョージストリートでの夕暮れの出来事でした。
こっちにいてもやれることがある。
そのことにたどり着やれることはやろう
ってことの勉強を図書館でしてきました。
あまり、ここでは触れていませんが、英語の
勉強も時間を見つけてしています。
図書館からの帰り道
信号待ちをしていたら、交差点の真ん中に麦わら帽子がありました。
誰のだろう。って思ったら反対側の車道から麦わら帽子を見つめる
一人の女性が目に入りました。
きっとあの人のだ。そう思いました。
車道の真ん中に止まっているにもかかわらず
車がよけてくれているのか車にはいっさい踏まれず。
なんのいたずらなのか、少しずつ私の方に向かってくる麦わら帽子。
麦わら帽子を拾い上げる私。
それを掲げて、ジェスチャ ーであなたのですか?
ってやると頷く女性。
反対側の歩道にいたのにその笑った顔が見えました。
そして信号が青になり麦わら帽子を返却することに。
その人のシルエットが少しずつ大きくなって。
なんだ、このワンシーン
なんて心の中で思いながら帽子を手渡しました。
Thank you so much
と言われました。
それだけですけども。
映画ってこーゆうことから色々始まっていくよなーー。
なんて思いながら家路に戻りました。
そんなジョージストリートでの夕暮れの出来事でした。