D127 居心地悪くても、それが成長に繋がる | 看護師を辞めてワーホリ へ inオーストラリア

看護師を辞めてワーホリ へ inオーストラリア

2014年の07月からワーホリでシドニーに来ています。
語学学校3ヶ月→WWOOF1ヶ月→発音学校5w→WWOOF→Sydney生活に至ります。
日々の日記のようなスタイルで日常を綴っています。

帰国してからやりたいことについても少しずつ触れています。

DAY127

今日で2週目の発音のクラスが終わりました。
2/5が過ぎた計算です。
最初はIPAをひたすら発音して
発音体に覚え込ませるってかんじだったけど
その時期を過ぎたみたいで
文のイントネーションだとか
そういうことをやる時間が増えてきました。
以前にも書きましたが
今のクラスで私の英語力は1番下だと思います。

今日はpositiveな時とnegativeの時の
イントネーションの使い分けをしました。
positiveとnegativeの形容詞を20個ずつ
だそうってなって。
言葉のボキャブラリーが少ない私にはかなりのハードル。
出てきた言葉の3割ぐらいがわからなかった。

自分のレベルをあげるときは
1番上で満足するんじゃなくって
下の方に入ってしがみついて
やる方が学べることが多いっていいますよね。
居心地がいいとか楽をするとか
そういうのはもうちょっとあとでやりたいんです。

正直、とっても居心地悪かったです。
当てられたらまったく答えられない!!
ってなった。半分以上は理解ができるんだけど、
少し突っ込んだところになるとそれが難しい…
成長のためなら恵まれている環境。
こーゆうところで我慢しないと成長は
ないんだろうなー。って思いました。
みんなと話している時は楽しいんだよ。
高い山を越えたときの方が見渡しはいいからね。
努力あるのみ。