英語読本 No.006

邦題:ハーメルンの笛吹き

読了日 2019年1月14日

 

メモ&感想:

「ハーメルンの笛吹き」はドイツのお話だそうです

怖くて残酷な「不思議」と「復讐」のお話し

最後の場面で、目の見えない少年と耳の聞こえない少年が、命からがら戻って来るシーンで、彼らはどこに連れていかれたわかっていなかった、それが一層恐ろしさを増した