No.026

読了日 2017年6月9日

もし隣人が殺人犯だったら?

もし隣に住んでいる家族が赤の他人同士の集団なら?

もし知らぬ間に自宅の合鍵をつくられていたら?

この作品を読んだとき、フィクションと分かりながらも

妙に生々しく、戸締りが心配になります

ページ数

382

読みやすさ

2/3

展開/テンポの良さ

2/3

私個人の好み

2/5

合計

6