そうあの日の事は決して忘れもしない
「199X年地球は核の炎に包まれた。あらゆる生命体は絶滅したかにみえた。
しかし人類は死に絶えてはいなかった・・・」ではなく、わたくし宇宙変人はお陰様で有難くも1999年4月1日に修験道の開祖・役行者やあの大楠公縁(ゆかり)の歴史彩る名峰・金剛山転法輪寺・金剛不動明王像の目の前で人類史上最も尊い御神仏様を御感得賜りましたので今年もまたブログに記念に記録させて頂きました。
それと工藤静香さんの歌の歌詞にあった「♪目と目で通じ合う」という歌詞で懐かしく思い出した出来事があったので記念日に記録しておきたいと思います。
日にちをきちんと記録しておけば良かったと今となっては悔やまれますが「1999年4月1日」の感得後にいつものように我が御本尊様である金剛不動明王像(=石像)に合掌し祈りを捧げていたら、どこからともなく神の使いのような鳥🦆が飛んで来て金剛不動明王像のところにとまり、わたしの目をじっと見つめ続けているのです。あの金剛不動明王像の目の前で鳥の目👀とわたしの目👀が見つめ合っていたあの最中は何とも言葉では表現できない不思議な感覚でした。
ちなみにこの時も感得時同様まわりには誰一人として人はいませんでした。
またこんな事もありました。
いつものように金剛不動明王像に祈りを捧げていたら、どこからともなく犬🐕が来て祈っている最中も祈り終えてからもずっとわたしについてくるのです。
あの時もまた不思議な感覚を味わいました。
ちなみに御感得同様、このあり得ないような貴重な体験は後にも先にもこれが最初で最後の出来事でした。
一応、4月1日の過去記事もアップさせて頂きます。
では本日もご覧いただきありがとうございます。
合掌🙏
宇宙変人寺・主
【※本日のお歌ちゃん🎤ご紹介】
199X年から北斗の拳の歌を懐かしく思い出しました。
1999年4月1日の感得記念日は「目👀」に深い関わりのある感得劇だったので脳内連動しこの懐かしの名曲ラッツ&スター「め組のひと」を懐かしく思い出したのでアップさせて頂きました♪
続けてランナウェイ・街角トワイライトの動画もアップさせて頂きました♪
1999年4月1日の感得劇が「目」の御感得だったためこの工藤静香さんの懐かしの名曲「MUGO・ん…色っぽい」の歌詞の中に「目👀と目👀で通じ合う」という歌詞がピッタリだと思い出しアップさせて頂きました♪
そういえば、「目と目で通じ合う」で思い出しましたが、感得後の数日後くらいだったか?はっきりとした日にちは記録しなかったから覚えていないのですが、ある日金剛不動明王像の前で合掌🙏し祈りを捧げていたら、どこからともなく神の使いみたいな鳥🦆が飛んで来て金剛不動明王像の前で止まりわたしの目👀をじっと見続けるのです。いま懐かしく思い出しても不思議な体験でした。ちなみにこの時も人は誰一人としてまわりにいませんでした。
また、ある日に金剛不動明王像(=石像)に祈りを🙏捧げていたら、犬🐕が、どこからともなく来てわたしの後をずっと離れずについて来るという今懐かしく思い出してみても、なんとも不思議な体験も懐かしく思い出したので記念に記録しておきます。
倉木麻衣さんの名曲「明日へ架ける橋」で個人的に大好きな歌で、あたかも泥中の蓮🪷((でいちゅうのはす)
のごとく絶望の中でも希望の湧く歌で勇気づけられます。
ちなみにいつも言うように、わたしにとっての君は『君=神』のためこの歌の歌詞の君は全て『神』になります。
よってこの歌のわたしが1番好きな歌詞の「♪瞳(め)を開(あ)ければそこには『君=神』がいる」になります。
この「明日へ架ける橋」PV動画も素晴らしかったので追加アップさせていただきました。
倉木麻衣さんの「明日へ架ける橋」は美しい歌詞の宝庫で例えば「明日へ架ける橋 虹色に染めかえて」やそして最後の「辛くても今 『君=神』がいる・・・」が個人的にいいなと思いました。
【※追加動画】
4月6日(月)に初めて知ったZARD(坂井泉水)のpromised youという歌で初めて聴きた時にいい歌だなぁ〜と思いすぐにネットで検索🔍し調べてみたら坂井泉水さんのこの歌でしたので忘れないうちに動画追加アップさせて頂きました♪
【※追加動画】
4月6日(月)に初めて知り聴いた坂井泉水(ZARD)さんの「promised you 」という歌でこちらは歌詞つきの動画も見つけたので追加アップさせて頂きました。
また歌詞も素晴らしいと思いました。
それにしても坂井泉水さんは和風美人で歌声も含め素敵な女性だと動画をみて改めて思いましたね〜♪
【※追加動画】
喫茶店☕︎で何といいう名前のサスペンスかわかりませんでしたがエンディングでこの歌がたまたま流れていました。
「瞳(め)」関連で思い出した永遠のアイドル・松田聖子さんの名曲「瞳はダイアモンド」も思い出しました♪
個人的に松田聖子さんには唯一無二の「天性」さを感じました。
松田聖子さんの名曲「赤いスイ-トピ-」のこの動画を見たら世の中、毎日一歩外に出たら腹立しい事ばかりだけど青春時代も懐かしく思い出し幸せな気持ちになれましたので追加アップさせて頂きました♪
ちなみに余談だが、「腹立たしい」という言葉で思い出しましたが、わたしが敬愛している今は亡き方の著書にこんなことが書かれてあったので一部ご紹介させて頂きたいと思います。
<引用開始>
怒るといえば、オレの座右の銘が、『心善淵』であることは、いつぞや紹介した。
これは、「心(こころ)、淵(ふち)を善(よし)とする」と読み、「人の心というものは、激しく流れる瀬ではなく、波風の立たない淵のように穏やかなのがよい」といった意味で、短気を戒め、不機嫌になるまいと努力はしているのだが、世の中、なぜか腹立たしいことばかりが続くような気がしてならないのである。
先の旧ソ連による核廃棄物の日本海への不法投棄など、怒るなというほうが無理だ。
日本国内では、燃えるゴミの日に不燃物を出そうものなら、近所からものすごいクレ-ムがつく。いまや空き缶一個ですら捨て場所によってはトラブルが起こる時代だというのに、ソ連ときたら、核廃棄物を手近な海にポイと捨てたというのだから、あきれてものがいえない。
さらに先日の報道によると、ソ連は第二次大戦中、日本海に神経ガスの細菌爆弾も不法投棄だ。容器の鉄が腐食して、安全が懸念されてるというから、ことによっては大惨事となろう。
バレたものだけでもこれだけの量なのだから、実際の量となると、想像もつかない。ソラ恐ろしい限りである。
新生ロシアは、これらの所業すべてを旧ソ連のせいにしょうというハラづもりのようだが、国の名前は変わっても、人は同じだということを忘れてはなるまい。
いずれにせよ、海の宝庫たる日本海の汚染は、やがてオレたちの健康を確実に蝕んでいくに違いない。
日本人は、ロシアの捨てたゴミでビョ-キになるのだ。それほど重大な犯罪を犯していながら、あやまるでもなく、デカイ態度で経済援助のカネを要求する。
いくら、『心善淵』であっても、怒らないほうがどうかしているだろう。
<引用終了>
追加で目次も一部ご紹介させていただきたいと思います。
・フグ料理こそ文化国家の象徴だ
・夢占いで、サルは凶夢というけれど
・「人間にとって幸せとは何か?」考
・テキヤとスルメとピザの思い出
・能書きをいう前に英霊の冥福を祈れ
・日本人は道具を魂にまで昇華させる
・真っ赤なラバソ-ルの思い出
・禅の名句にいわく「道ハ目前ニ在リ」
・世紀末の予兆は核とエイズとバカ女
・「百畳敷きに寝ても一畳」の人生観
・人生は「ぶらり瓢箪、ひとりぼっち」
・男の出世は、家相と女相で決まる
・男たるもの、一生の患いは性悪の妻
・天下の悪法「売防法」は即刻廃止せよ
・日本人は節操のなさでは天才的国民
・きたるべき反騰期に備えて爪を研げ
・今年は精神的バブル崩壊の年
・国旗、国家、平和憲法にもの申す
・親は親の人生を目一杯楽しむべし
・一芸に秀でれば、食いっぱぐれなし
・服装の演出で新たな自分が見つかる
・メダカの子は、クジラには育たない
・桜のごとく散るのが男子の本懐だ
・四季の変化がケジメの精神をつくる
・男と女は、狐と狸になって演技せよ
・人間の欲望は満たされぬうちが華
・人間の吐息は喜怒哀楽で色が異なる
・この豊かな時代が夢物語になる日
・人類はその知恵によって自ら滅びる
・我が身を棚に上げる現代人の身勝手
・人生は「一瞬不帰」の一語なり
・日本人は負け犬根性を捨てよ
・あえて激「変節漢、許すまじ」
・連載を終えるにあたって
『……ともあれ、最終回にあたり、読者諸兄に礼を述べておきたい。これからの日本は、さらに混迷の時代を迎えるだろう。
生きる指針、国家として進むべき指針を失った時代に、戦争は起きる。
いまがまさに、その時だと思う。
心してかかられたい。
寒さ厳しきおり、自愛専一に。
(一九九四年十二月)
あとがき
『……あと五年で二十一世紀を迎える。諸般の情勢から、おそらく国内外にあって激動の時代となろう。そのとき日本は、いまと同じ平和を享受していられるのかどうか。老兵は黙し、未来ある若者にゆだねたい。
一九九五年 初夏
<目次引用終了>
【わたしのバイブル本📕「安藤流五輪書 安藤昇 著より引用】
赤いスイ-トピ-でなぜか?脳内連動し森高千里さんの名曲「渡良瀬橋」も懐かしく思い出しました。
この歌もこころがほのぼのと幸せな気持ちにさせてくれる歌で癒されます♪
わたしはピカピカ✨の小学6年生から中学3年生までのりピーの熱烈なる大ファンでした。
酒井法子さんの名曲「微笑みを見つけた」でわたしは気持ちの良い天気の良い日に散歩中に歌詞にある「そよ風」を頬にうけると、この歌を懐かしくときより思い出します♪
【※追加動画】
肝心の柏原芳恵さんの名曲「♪春なのに」をすっかりのせ忘れていたため追加アップさせていただきました。
こちらの動画の🌸春なのにも懐かしいので追加アップさせて頂きました。
やはり毎年、🌸桜の季節になると必ず思い出す名曲です♪
最近知った梓みちよさんの名曲「二人でお酒を」です。
カラオケ喫茶ではないのですがカラオケ🎤も歌える喫茶店で知らないおばさんがカラオケで歌っているのを聴き、いい歌だなぁ〜と思ったので忘れないうちに追加アップさせて頂きました。
やしきたかじんさんの名曲「哀しみのAgain」を懐かしく思い出しましたので追加アップさせて頂きました。
なんだか人生のもどかしさや浮き沈みといった人間の持つ感情の揺れ幅みたいなものを考えさせられる歌詞だと思いました。
今年の記念日4月1日は雨☔だったので、やしきたかじんさんの名曲「雨の日はバラ-ド」でを懐かしく思い出しました。
雨の日☔に懐かしく思い出すイルカの名曲「雨の物語」です。
この歌も「自然の宝庫」ならぬ「歌詞の宝庫」で個人的には、「♪誰もが物語 その1ぺ-ジには」のところがハルクホ-ガンよろしく☝️1番好きなところです。
まんが日本昔ばなしで有名な笠地蔵のおはなしはまさに、わたくしめの1999年4月1日の感得劇を彷彿とさせる物語のため記念にまたアップさせて頂きました。





























