気持ちが安心したときは
ほっとする
大切な光と
信じられるものがあるなら
ぼくらはもう大丈夫
つらいことがあっても大丈夫
安心しながらつらくなれる
つらくなってる自分がいて
でも心のどこかで安心してる
だからもう大丈夫
おやまあ、って
そんなくらいが素敵
('-^*)/
気持ちが安心したときは
ほっとする
大切な光と
信じられるものがあるなら
ぼくらはもう大丈夫
つらいことがあっても大丈夫
安心しながらつらくなれる
つらくなってる自分がいて
でも心のどこかで安心してる
だからもう大丈夫
おやまあ、って
そんなくらいが素敵
('-^*)/
楽しいことがあると君に話したくなる
嬉しい気持ちは君と分け合いたくなる
何気なく見た空が綺麗だったり
そよ風が気持ちよかったり
道端でてんとう虫を見つけたりして
心がワクワクしたときは
いつも頭の中に君の顔が浮かんでくるんだよ
そういうとき
やっぱり君のこと好きなんだなぁって思う
今日は不安な気持ちが少し落ち着いてくれました
わたしを苦しめるたくさんのことを
少しだけ受け入れる余裕が出てきたようで
とりあえずほっとしました
心は不思議なものですね
浮いたり沈んだり
良くもあり悪くもあるけれど
大切な感情は失いたくないので
そのままでいいでしょう
明るく広がる青空が
心にズキズキと感じていた昨日とは違って
今日は何だか祝福しているように見えます
栄養ドリンクを飲みましたよ
もうひと頑張り
元気を出せるように
やっぱり空は綺麗だなぁと
そう感じられることを幸せに思いました
大変なこともたくさんある世界だけど
人知れず流れる涙があるなら
そっと拭いてあげられるように
輝く笑顔は誰を幸せにしますか
笑顔が他の誰かを笑顔できたなら
素敵なことだと思った
ねぇ
つらい気持ちのときもあるよね
ひとりで苦しみ続けるのは大変だから
誰かの痛みを分かってあげるときのために
幸せになって欲しい人は誰ですか
頭に思い浮かべてみて
自分にとって大切な人達のこと
友達も 家族も
地球の裏側で暮らしているたくさんの人まで
みんな幸せになれるといいな
全てが優しい笑顔に満ちて
幸せになれるといいな
楽しい遊びをしたり
嬉しいことが起きたり
美味しいものを食べたり
ぐっすり寝たり
そういうときには
思わず笑顔になって
とても心地よい感覚が
いっぱいに広がる
ぼくらの心は
そんなふうにできていて
だから世界は素晴らしい
このとても心地よい感覚を
あなたにも届けてあげたい
時には生きている意味だとか
こんなに頑張ってる理由を考えて
少し不安になったりもするけれど
朝起きて
君の笑顔を眺めていたら
たちまち全部
納得したよ
自分の中の奥深くから
こんなにもこんなにも
力が湧いてくるから
まったくペダルをこがなければ
そのままではフラフラと倒れてしまう
自転車という乗り物が
一端ひとつの方向に走り出せば
安定を保つことができるように
思いを心に溜め込んで
苦しくて不安定になってしまった気持ちは
行き場所を与えてやることが必要なのだと
気づかされたりもする
子供みたいに夢を見て
キャッキャとはしゃぎまわるのも
悪くないような
思い悩む時間とアクティブな時間は
変わりばんこにくるといい
どちらかばかりということもなくて
変わりばんこにくるといい
さ 気持ちを軽くしなきゃ
身近な草木と雲の形が
妙に気に入って見える今日この頃
空の色は相変わらず素敵
私が心を傷めている間にも
地球はなお生き生きとして
魅力的な光景を見せていてくれたんだなぁ
出会った子猫に
そっと話しかけた
なんとなく
すごく遠くに見える
だけど確かに続いてる
手を伸ばしても 今はまだ
届かないかもしれないけれど
いつか
空の上から
流れる雲がぼくらを見ている
おおきな理不尽が街を覆って
空は涙を流した
大切にしていたもの
失ってしまっても
つらい涙を流した後で
ねぇ きっと見つけられるよ
失わなかったもの
大切にしたいもの
みんながついているよ
ぼくらがついているから
混乱の中
すぐには届かないかもしれないけど
きみを笑顔にする光
たくさんの思いを乗せて
きみに手渡せますように
いつか
どんな嬉しいことがあるだろう
どんな楽しいことをしよう
未来へ向けたイメージは
きっときみを待っているから
すごく遠くに見える
だけど確かに続いてる
手を伸ばしても 今はまだ
届かないかもしれないけど
希望の光
いつか きみのもとへ
いつか きっときみを待っているから
幸せは過去との対比
今はもう薄れてしまった記憶の中の
ときどき訪れる懐かしい感情と
今も感じ続けている切ない気持ち
いまの幸福を抱きしめられていますか
頭では大切にしたいと分かっていても
何故か心がぼんやりしてしまう
甘やかされて育った子供とか
何の苦労もなく過ごしてきた人は
きっと幸せが降り注いでも
あんまり幸せを感じられないのだろう
心の底を締めつけられるような
時に痛く感じてしまう程の強い感情までは
それは不幸なようで恵まれているようで
良い・悪いは分からないけれど
あのとき幸せだったことを思い出して
感じるいまの不幸は
それほど幸せだとは思ってはいなかった
むかしの自分を歯がゆく思うほど
幸せの記憶を苦しいくらい甦らせてしまう
今はもう決して戻らない時間
いつかの苦しかったことを思い出して
感じられるいまの幸せは
たくさん傷ついたあなただから分かる
絶望を知っている心だから分かる
辛かったし 苦しかったよな
あなただから本当の幸せが分かる
いまの幸福を抱きしめられていますか
大切にしたいことを大切に思うことは
不思議と難しい
幸せは過去との対比
たくさん傷ついた過去の記憶は
いまを幸せに感じられるために
たくさん傷ついてしまういまの記憶は
きっと未来を幸せに感じられるために
幸せは過去との対比
あのときの記憶は
たぶんこの先もずっと