ユルク ツヨク タクマシク [ベンチャービジネス会計白書] -4ページ目

ユルク ツヨク タクマシク [ベンチャービジネス会計白書]

頑張ることは当たり前。その上で、肩の力は抜いてリラックスして、死ぬ気で必死に生き抜きます。そんな人生もいいでしょう。
不確定要素と上手く付き合い、深い人間でありたいと思います。

こんにちは。
3月10日、はい、ぼくの20代もあと一ヶ月です。

ようやく鬼気迫る感じになってきました。

「20代のうちにしておきたい事~」なんてことはもうそんな多くはないですし、考えません。
地元に帰って地元のみんなと20代最後の飲み会がしたいくらいです。

それよりも「30になったらしたい事」の方が多くてワクワクすらします。

それでもやっぱり天邪鬼。
できればそりゃー20代で居たいんですけどね。。。

$ユルク ツヨク タクマシク [ベンチャービジネス会計白書]


愛と感謝の気持ちを持って・・・


なんて聞こえの良い事いいますけど、実際与えられる範囲も数も限られます。
愛情バジェットww
(響きが気に入ったのでしばらく使います!!)

このリソースをどこにどれだけ振り向けるか・・・

何かアレですね。

事業ポートフォリオの中で、最適な資本分配を行い企業価値を最大化させていく。
その裏側にあるリスクマネジメントも適切に行い、あらゆる調達手段の中からその時に最も適した方法且つ適したボリュームで資金調達をする。
それらを限りなく合理的に、広範囲のステークホルダーに対しても納得される説明、IR活動を継続していく。

こんなコーポレートファイナンスのロジックとシンクロしちゃうわけです。
ぼくだからでしょうかー?


シンクロニシティ・・・『意味のある偶然の一致』

こんな議論も世の中にはあるのです!
【リンク】Wikipedia:シンクロニシティ

今更ですが、今日は取り留めのない記事ですよ。。。。


“偶然”を引き寄せるのはその個人のチカラです。
だからこそ、偶然と思われる事を大切にしたい。

その為に目の前に訪れる“シンクロニシティ”を確実に見逃さずに意義のあるカタチに変える事・・・
再現力を持った実現力・・・

これからも変わらず大切にしていこうと思います。


総じて30手前で思う事・・・

10代~20代で不満や不安、不思議だった事がいくつもありましたが、結局は前に進めば見えてしまうし、解決できたってこと。

突き詰めればそれは不満や不安ではなく、ただの違和感。

違和感を追求した結果に「確信に繋がる何か」が目の前に現れる。
偶然に。

それを着実に拾う事で、気負わないし、焦らないし、急がない・・・そんな自分が確立できたんじゃないかなと思います。

だからこれからもこのまま生きていきますよ。


最近も色んな心配の声や、愛情のある声をかけて頂けて嬉しい限りです。
こんな僕ですから、いつどんなタイミングでどんな偶然を拾い上げるか分かりません!
これからもどうぞご贔屓のほど、よろしくお願いいたします。