大天使メタトロン The Secret Of Secret–Part1 2019年11月13日 | 愛と光のブログ

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大天使メタトロン「秘密の秘密…」その1 2019年11月13日 The Secret Of Secrets – Part 1

 

「秘密の秘密、語られざる人類の真の歴史」

 

メタトロン大天使様メッセージビデオ(https://youtu.be/-arCo3V9HGM(投稿者: LIE2018):音声からもエネルギーが伝わります。)の文字起こしですが、この宇宙が不確定性原理のための実験宇宙であり、その際に生じた初期異常の闇(悪)を正常に戻すための創造によって光(善)と闇(悪)との永い宇宙戦争が始まって、現在の地球がその最終決戦の舞台になっている事や人類は最高の創造である事などを証言しています。(ゼカリア・シッチンのシュメール古文献(粘土板)解読によるアヌンナキの人類創造とは似て非なるものです。)

 

 

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2019年11月13日 The Secret Of Secrets – Part1

 

皆さん、こちらはメタトロンです。私は今日は少しナーバスになっています。私はこれから地球と人間についての実際の物語を話すつもりです。それは今までの記録された媒体や歴史の中で大天使によって今日の地球では、決して語られなかった内容です。

 

始まりからお話ししましょう。一なる神とあなたが知っているように、最高の創造主が一人いて、以前にはなかった、光であれと言うアイディアを紡いで宇宙を創造しました。そして、子供達が実際にどのように遊ぶだろうか見たいと思いました。

 

私が子供たちに私たち全ての創造について話している時、実際に創造の愛を感じ、そして創造そのものに向かう愛を感じます。そしてやがては全ての創造が、創造主に戻ってきます。これが主となるアイディアです。

 

この脈絡で、あなたが理解できるように話すと、創造された最初の存在たちは、大天使、天使です。そして彼らはもちろん義務を負っていました。惑星とロゴスと呼ばれるそのソーラーシステム全体に対して責任があります。

 

それを信じようと信じまいと、惑星の回転、それらが太陽を周る回転、銀河の回転など、これら全てさえも…これらは全て天使たちによって、宇宙の法則に従って統御されています。

 

それぞれの宇宙にはそれら自身の法則があります。しかし、今我々がいる現在の宇宙は、この瞬間、他の全ての宇宙の合併したものです。そしてまた、その形態を常に変化させています。そのためにカメレオン宇宙とも呼ばれています。(訳注:P1「nebadon 物質宇宙」参照)最も実験的なと言いましょうか…。

 

 

ジーザス・クライストとしてあなたが知っている存在は、実際にこの宇宙のための最高の創造主による創造の息子です。それであなたが知っているような聖なるスピリットは、創造の連合体(結合)なのです。各々全てのソウルが一緒になって、最高の創造主と別れて聖なるスピリットになります。OK? 回転するこれらの創造の反映は全体としてはスピリットなのです。

 

創造主の息子はこの宇宙の神の創造に責任があります。それで、最高の創造の神、創造主の反映、全ての宇宙のスピリット、全てのソウルが一緒に、そしてまた意識も、その敏感な意識…それは全ての創造の総和であるということが正しい類推です。

 

そして各々の宇宙に一人の創造主の息子がいて、この宇宙だけがたった今、ただ一つ統合せずに残っています。他の全てが数十億年で合併したからです。なぜなら一人の創造主の意志が理由です。人々はなぜと尋ねます。我々の創造主の息子はジーザス・クライストです。OK、それでここでの物事の進み方はこんな風です。

 

他の宗教で予言された、啓発された存在は非常に高レベルに上昇したマスターですが、彼らは創造主の息子ではないので、大きな違いがあります。

 

それで何が起こるかです。この宇宙が創造された時、基本的には不確定性原理の実験をするためですが、不確定性の法則が造られました。OK? 

 

このようにそれがこの宇宙で作られた時、しばらく経った後、この宇宙のこの銀河で大天使の何人かがその実験をしたがりました。しかし結果は明らかに予期しないものでした。なぜなら量子の不確定性の不確実なアイディアが創造され、それ自身のランダムな創造において創造することが可能になり、予期しない結果が生じたからです。

 

それで経験が色々変わり、予測できないものになり、何度繰り返しやっても同じ結果になりませんでした。

 

黄金のメタトロンキューブ

 

そこで、それは偉大なアイディアでしたが、大天使の何人かがこれを実験し、自分がその中に飛び込むことを望みました。しかし彼らがそれと関わり始めた瞬間に起こったことは、彼らが実際にとてもとても濃密な環境に降下することでした。

 

我々がこれらの物事の環境を濃密又はそうでないと呼ぶのは、我々が光それ自身の振動数について話しているのと同じことです。なぜならば全ての創造の各々は、光からできているからです。

 

そして、あなたが生命と呼ぶことができる、それぞれの最も小さい粒子は、またそれ自身について、同様に意識的で、最も小さな光の粒子でさえそれ自身のマインドを持ち、また宇宙の法則に従って行動します。OK、宇宙の法則は破ることができず、そのようにデザインされています。

 

とにかく、彼らが飛び込んだ時に、彼らは自分のアイデンティーティーを失いました。そして、彼らがアイデンティティーを失った時、それは悪になりました。こんなにもシンプルです。

 

彼らは大天使だったために、非常にパワフルで、とても知識がありました。他の大天使達は、問題を解決しようとしてこの周囲にシールドを作りました。私たちはそれを初期異常と呼んでいます。大天使の何人かが罪を犯しました。

 

しかし大天使マイケル(COLORS註:ミカエル大天使様)がシールドを造り始め、それはある程度の点までは成功しました。しかし落ちた天使に伴う初期異常はとてもハイパワーでした。彼らはもうどんなルールにも、もちろん従わず気まぐれでした。そして、銀河戦争が勃発しました。

 

あなたが映画で知っているStar Warsとそんなに違いがありません。キャラクターが変わっていることはありますが、キャラクターの役割、システムの名前などなど、実際に同じです。

 

 

あるとても平和的な環境に、平和的な惑星があって、突然、悪の部分が起こり始めました。悪は実際に善と全てのレベルで同じでした。例えば善は高いパワーを持つアセンドした存在で、悪と同様のパワーを持っていて、同様に戦いました。そしてその戦いは、とてもとても長い間続きました。

 

この戦いの間にオリジナルの人間達は彼らの故郷の世界を失いました。しかし彼らは既に銀河中にいました。とにかく帝国が作られました。オリオンのシステム上の別の帝国です。そこで起こったことですが、各々のタイプの創造は人型のものでした。もちろん全く別のタイプの創造もありました。しかし私は一般的に99%のあなたがたが相互作用する人間について話します。

 

胴体に二つの手と二つの足と頭があるような、この銀河における人間型タイプです。しかし、彼らはこの惑星上の違った種から進化しました。それは我々人間のように見える生物との混血で、私は猿とは呼びたくないです。なぜなら人間タイプでしたから。OK? 発展しようとしている人間タイプで、モンキーではありませんでした。

 

そして、このオリオン系ではこれらの存在はレプタイル(COLORS註:爬虫類系)から進化しました。彼らはトカゲのような顔で、体躯に二本の腕と二本の足がついていました。そして大部分の特徴はレプティリアンのものでした。この帝国では結局女性が力を得て、レプタイルの女王が広大な帝国を統治していました。詳しいことは以前、本に書きましたが、今は省きます。

 

そこで太陽系の一部では物事はもちろんこんな風ではありませんでした。地球はまだここには出てきません。

 

 

ティアマトと呼ばれる別の惑星があって、この太陽系は実際のところ宇宙のハイウェイでした。銀河で最もよく知られたハイウェイで、ティアマトは基本的にラスベガスのようなものでした。ハイウェイでこの場所に来て、船に給油してカジノで遊ぶような、私がラスベガスと言う時に、全てのいろんな物がイメージできるでしょう。そしてそれは莫大な、莫大な収益を女王にもたらしました。

 

そしてこれらの他の帝国に目を向けると、犬族(canine)から進化したものがありました。canisという言葉はまた、同様にcannnibal(人食い人種)という言葉から来ていて、彼らが打ち負かした人々を食べたことに由来します。いいですか、彼らは彼らの犠牲者を食べました。それでcannibalismという言葉はcanine(犬)から来ています。

 

そして彼らは狼から進化したと言えるでしょう。彼らは又ヒューマノイドになり、体躯に腕と足を持ちました。そのようにまさに狼について、物語は実際にこれらに立ち返ります。バンパイアについての物語はレプタイルに向かいます。

 

私は伝説において、どのように、そしてなぜ、彼らが時に同盟を組み、そして時にお互い同士が戦うかについて、説明しようと思います。このように私達が見てきたように、結局は帝国の境界で、お互いに近くに位置するようになりました。

 

レプティリアンの女王は、私は確信しているのですが、とても賢い人物で、この世界では誰も勝者になれず、全てが敗者になることを知っていました。それで彼女は今で言うところの狼の王に連絡し、こう言いました。

 

私はあなたに提案がある。あなたの帝国は私の帝国に非常に近いところにある。そしてこの太陽系から私はたくさんの収益を上げている。そして、あなたは私の帝国よりも実際にそれに近いところに居る。なぜならそれは私の帝国の手が届く境界の外縁にあるから。それで普通なら私はあなたを一掃するのだが、しかし私も又その過程で多くの軍勢を失うだろう。

 

それでこうしたらどうだろうか、戦う代わりに同盟を結んではどうかと、私の帝国はあなたの帝国よりも大きい。それであなたはこのカンパニーの副社長のような地位について、(なぜなら彼らは全てこのように取引していたのですが)、あなたが太陽系を所有して、私は現在1ヶ月に例えばXYZのお金を得ていたが、あなたが引続き私にそれにプラスして10%払ってくれるというのはどうか? OK? 

 

それで私はもっとお金が儲かるし…現在のXYZ プラス以上の儲けは全てあなたのものになる。それであなたはその場所を運営して、そこのあれやこれやの全ての警備はあなたの責任になると。そこで狼王はこれに同意しました。それは賢い取引でした。それで彼らは太陽系に降りて、太陽系ティアマト、いわばラスベガスをコントロールしたのです。

 

 

しかし狼の王国には問題がありました。彼らはいつも戦い続けていました。リーダーシップを巡って帝国全体でいつも争いがありました。問題は、戦いにルールがなかったことです。王座に上がることが出来る誰もが、他者と戦うことが出来、兄弟や甥や叔父を殺すことは何の問題もなく、強いものは誰でも王冠を手にしました。

 

それで最初の狼の王は女王と約束を取り交わしましたが、結局は殺されて、彼の兄弟がこのシステムに入ってきました。しかし彼らには彼ら自身の王国の中心がシリウスにありました。ここではなく、シリウス系に、遠い場所にありました。

 

大部分の時間は王の家系の2番目の人間、クラウンプリンスが王として一般的に統治していました。王国の船は何度もこれらの二人の兄弟と子孫の間で、手を変えました。これらの過程であるとき、女王が一つの用地を手に入れた時ですが、最もパワフルな武器の一つを開発し、狼の王に与えました。

 

彼は敵を倒したがっていました。最終的に彼はその戦争の間にその武器を使いました。その武器の大きさは月のサイズでとてつもなく大きなエネルギーのものでした。同じようにスターウォーズにデススターと呼ばれる武器が出てくるのをご存知と思います。彼はその武器を使い、土星サイズのとても大きな惑星、ティアマトを破壊しました。残ったものが太陽系のアステロイドベルトと地球です。

 

 

王はその時に問題を抱えていました。彼は女王に金銭を送らなければならなかったのです。そして女王は王に金を要求しました。最も大きな収入源はティアマト・ラスベガスでしたが、吹き飛んでしまっていました。それで新たなラスベガスが必要でした。

 

吹き飛んだティアマトの一番大きな部分は地球でした。それは完全に滅ぼされ、全ての生物が死に絶え、混乱しました。重力も何もかも、内側から爆発し、惑星が破壊されるとどんな風であるかあなたが想像できるように、ひどく混乱しました。

 

その王の息子の一人が遺伝学者でした。言いにくいのですが、私は彼を私の父と呼びます。なぜなら、私は同族なのです。シュメール人は彼にEnkiまたはEAという名を与え、またギリシャ人はポセイドン、ローマ人はネプチューンと呼びます。

 

彼はボルテックス(渦)の支配者です。なぜなら地球は水の惑星だからです。通常、あなたが大地と水の量を比べると、地球では水の方が大きいです。彼はここの全ての生命の再創造の責任がありました。彼は個々の全て、全てを創造しました。再び起こったことは、彼は全ての素晴らしい創造を行い、場所を作りました。それは基本的にエデンの園でした。

 

 

私がこの話を進めていくと、あなたが神経質になってくることがわかりますが、そうならないでください。結末はOKで、あなたは一なる創造主の意志によって創造された天使的な存在です。

 

これはどんな風に物事が起こったかという物語です。そして物語は続きますが、まだ語っていないことで、事実が捻じ曲げられている部分があります。もしあなたが一度それを聞けば、オーケーという気持ちになるでしょう。

 

これはハリウッド映画ではないので、私はものごとを台無しにする二人を最初に持って来ます。しかし少なくともそんなに神経質になる必要はありません。

 

その後、彼はエデンを創造し、その住人や愛すべき生き物たちや自然を創りました。それは完全なハーモニーでしたがそこには何も収益がなく、鉱山やカジノもありませんでした。それで彼の父のキングは、下の弟を送りました。彼には、もっとビジネス遂行する才能がありました。そしてキングは弟に、兄より権威を与えました。その結果、莫大な緊張が生まれました。

 

弟がやって来て物事を始めた時、彼は労働力がいると言いました。そして地球の原住民を使おうとしました。彼らはティアマトの破壊の後に生き残ったものたちでした。弟は彼らを鉱山で使いたいと言いました。結局初期のこの惑星の人類の幾らかは、鉱山で働かされたり、作業員として使われ始めました。

 

私の父はそれでハッピーではありませんでした。なぜなら創造は自由であるべきで、彼らには自由意志があるべきで、彼らは初期の段階から進化をし、そこ(訳注:奴隷状態)にいてさえも、結局高いレベルにまで楽しんでアセンションするべきだという考えがあったからです。

 

それで二人の間には大きな緊張がありました。そして彼の妹も遺伝学者で、この創造の過程を同様に手伝っていました。私達はアトランティスの時代のことについて話しています。そうして弟がその創造を阻止しようとしたために沢山の問題がまた持ち上がりました。また息子や甥達など全員が、戦いました。

 

一つの点で私の父はこの惑星で起こっているコントロールについて、幸せではありませんでした。キング自身さえある時、一体全体何が起こっているんだと様子を見に来さえしました。

 

 

そうしているうちに秘密裏に私の父は、自分自身の遺伝形質を惑星のヒューマノイドに注射しました。彼らをよりパワフルに、より独立させ、基本的に自分自身で自分達を奴隷状態から守らせるためでした。

 

彼は同様に彼らが持っていなかった生殖機能も初めて与えました。いいですか、基本的に彼らは研究室で増やされていたのです。彼はその可能性を人間に与え、そして最大限にしました。セクシャルエネルギーは現在の人間が持っているものです。しかし他の事がまた起こりました。

 

彼に天使が近づいて来ました。覚えていますか? 私は最初に予期せぬ異常があると言ったでしょう? そして大天使がそれに対して戦ったと、悪がそこからやって来たと、宇宙は大部分まだ悪の影響下にありました。

 

それで大天使は同様に全ての悪を撲滅するために銀河の全ての場所で、戦いました。彼らはこの銀河を悪から阻止しようとしました。まだ地球はこの悪の影響下にあります。

 

これらの大天使は遺伝学者であるエンキに近づき言いました。あなたの創造物はここでは幸せではないし、これは正しい方法ではないので、私たちはこれを修正したい、なぜならわかるでしょう? この初期異常が降りて来ていても、エンキは良い人間で、悪ではなかったからです。

 

それで大天使はエンキに近づきました。秘密裏に大天使達はエンキに、一なる創造主の意図により彼ら自身が創造した遺伝物質を与えました。それで、どのように現在の、今日の人間が作られたかを理解してください。

 

彼らは基本的に全ての創造を持っています。全ての生きている存在は創造主の一部です。しかし、人間はこの銀河で、または宇宙では他に誰も持っていない、進歩の後押しを得たのです。ついてきていますか? 

 

通常は創造はそれ自身の上に進化するものです。そこでは依然として創造物はそのようでいます。ヒューマノイドは基本的にヒューマノイドでいます。もちろん彼らはエネルギーがあれやこれと進化します。

 

現在のこの惑星上の人間は天使的DNAを内部に持っています。そして、エンキはこれを秘密のうちに行いました。いいですか? 

 

そしてもちろんこれは、彼の兄弟の下降とともに、莫大な問題を再び創りました。多くの戦争が起こり、結果的に彼の息子の一人さえ、彼の兄弟や、彼、彼の叔父を打ち負かしました。そしてエンキは捉えられ一度は偉大なピラミッドに留め置かれました。

 

最終的にエンキは自分自身をそこから解放し、結果的に約8,000年前、紀元前6,000年前に帰ってきて、全惑星をコントロールしようと努めました。

 

この時はもちろん人間は天使的DNAと、同様にシリウスのDNA、それらの上にレプティリアンのDNAを持っていました。それで遺伝的にDNAの混合なのです。天使的DNAと源がティアマトから来ているDNA、源初の人間のDNAの混合です。

 

それで実際にはとてもパワフルで、人類とは違う存在と人類とのコンビネーションでした。忘れないでください、これは最高の創造主の意図によるものでした。あなたは創造主の創造物なのです。創造のシステムはこのように働きます。

 

創造の聖なる階層の階層があって、その階層が頂点から底辺まで運営されています。

 

それで誰にもあなたが実験体などと言わせないでください。それは正しくありません。全体の真実の物語は、人間は一なる創造主の意図によって創られたもので、創造主の息子がこの宇宙を造って、大天使に委任し、結果的にエンキに委ねたということです。

 

 

このようにして私たちはここに来ました。人間はこのように最高の創造であり、これが実際に聖書の物語で、これについて考えると、なぜ悪魔が、ルシファーと呼びましょうか、創造にお辞儀をしないのか、なぜなら創造のレベルがより高いからなのです。これが実際の理由です。

 

シリウスのキングが戻ってきた時、エンキの息子の一人であるマルドック、(マルドックは惑星の名前ではありません)エンキの息子の名前です。彼は創造の崇高さを受け入れませんでした。それは宇宙で最も崇高な創造で、一旦それが進化すると、宇宙全体の悪を根絶するとされていました。

 

マルドック自身は闇のサイドの存在で、彼自身レプティリアンの女王と共に悪の存在でした。彼はその崇高さを求めませんでした。彼のやったことは、その高いエゴを持って既に地球上にいたレプティリアンと共に働くことでした。

 

地球はまた宇宙のラスベガスになりました。同様に沢山の物、また鉱物も求めて、様々の違った、異なるETの文化が集まってきました。そして地球は本当に奴隷状態、今日まで現実的に奴隷状態でした。

 

あなたは実際にどのように全てが起こったかを聞くと驚くと思います。その後、起こったことは、彼は皆に以前のタイムラインを覚えていて欲しくありませんでした。それで彼はレプティリアンの女王のエージェントと一緒に働きました。

 

これらのエージェントはまさに遺伝学のエキスパートでした。彼らは人類全員から以前の人生の全ての記憶を消し去りました。紀元前6,000年前にここに転生していた全員が全ての記憶を失いました。

 

そして彼らはまたバーチャルネットを創りました。そのネットを惑星周囲に貼って、ボディーを抜けて転生しない全ての魂を捉えました。それまでは通常ボディーを抜けた後は、誰でも宇宙のどこにでも行くことが出来ていました。しかしこのネット、このテクノロジーはソウルを捕らえて、ソウルを処理するシステムの中に入れました。

 

この処理システムはトンネルでその先には光がありました。それで、死んだ時に光に向かってはいけません。しかしあなたはこれを聞いているのでそうしないでしょう。あなたは多分この人生でこの地球で天国を経験するでしょう。

 

このように彼らは全ての記憶を消しました。これは悲しいことで、それが私がこれを説明し、話すのが心苦しい理由なのです。ただマルドックの署名が彼が作った全てにあるだけのために、宗教や利益が受け取れるところではどこでも、地球で大天使が正しい指導をしようとしても、彼のエージェントが介入しました。

 

彼は王国を持っています。いいですか、彼は詳細を知らせないで、楽しんでいます。そしてこのタイムラインの間、もちろん宗教を導入して、腐敗させました。

 

ただ一つの例外は、実際にジーザス・クライストがやって来て、人間の形態を取りここで転生したことです。それがまた全てを変えました。

 

(その2 に続く)