5月18日、金曜日

  名古屋市はやや曇り空。

 東海地方も随分と暑くなってきましたね。お店も今シーズン初めてエアコンをつけて営業させていただいております。

 

  こんな商品が限定モデルとして発表されます↓

 

プロ選手の使用率も高いカブトのエアロロードヘルメット、AERO-R1にNIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニのチームカラーモデルが登場。数量限定モデルであり、特典としてチーム仕様のポディウムキャップが同梱される。
 



カブト AERO-R1 NIPPOカブト AERO-R1 NIPPO (c)カブト
ダミアーノ・クネゴや、昨年のジャパンカップを制したマルコ・カノラを中心に、中根英登、内間康平、小林海、伊藤雅和、西村大輝、初山翔、吉田隼人という7名の日本人選手が所属するNIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ。2018年から同チームにヘルメットを供給しているカブトから、チームカラーのエアロロードヘルメット「AERO-R1」が数量限定で発売されることとなった。

シーズン初頭からチームがメインヘルメットとして使用しているAERO-R1は、カブトがオートバイ用ヘルメットの空力デバイスとして独自開発した「ウェイクスタビライザー」をサイクル用ヘルメットに初めて応用した意欲作。空気の流れを徹底的に研究し、走行中の快適性にも着目。エアロを追求しながらXS/Sサイズで195gという圧倒的な軽さで一躍人気を博し、2017年の全日本選手権ロード制覇にも貢献したモデルだ。

AERO-R1を使用するNIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニAERO-R1を使用するNIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ (c)www.nippovinifantini.com
チームモデルのAERO-R1を手にする内間康平、ダミアーノ・クネゴ、マルコ・カノラチームモデルのAERO-R1を手にする内間康平、ダミアーノ・クネゴ、マルコ・カノラ (c)NIPPO Vini Fantiniカブトのヘルメットと共に活躍するNIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニカブトのヘルメットと共に活躍するNIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ (c)CorVos


カブトとチームのスポンサーロゴを配したキャップが同梱される。一般販売されていないアイテムだカブトとチームのスポンサーロゴを配したキャップが同梱される。一般販売されていないアイテムだ (c)カブト今回発売となる「AERO-R1 NIPPO」は、チーム専用モデルのイメージを踏襲したレプリカモデル。2018シーズンのチームカラーであるネイビーをに差し色のオレンジを加え、ジャージとの一体感と、シンプルながらスピード感あるデザインを目指してデザインされている。なお製品画像に貼付されているスポンサーロゴは同梱となるため、好みでカスタマイズできる点も嬉しい。

また、特典として世界トップクラスのシェアを誇るキャップメーカー、YUPOONG(ユーポン)社製のチームキャップが付属する。チームカラーをベースにカブトとチームスポンサーロゴがデザインされたキャップは、ポディウム上やレースへの移動時にピッタリ。もちろん空気抵抗低減を狙ったAERO-R1専用シールドも付属する。2018年6月下旬の発売予定で、価格は21,000円(税抜)。
 



カブト AERO-R1 NIPPO
サイズ(重量):XS/S(195g)、S/M(205g)、L/XL(235g)※シールド未装着時の参考重量
価格:21,000円(税抜)
同梱品:Kabuto+NIPPOスペシャルロゴキャップ(カラー:ネイビー/サイズ:目安はS~XL(55~60cm))
・JCF公認
・ヘルメット破損交換制度対象
・2018年6月下旬発売予定

 

  2017年モデルに発表になった「AERO-R1」 このモデルはエアロ形状モデルでありながら風の抵抗も抑えつつ頭部の熱がこもりにくい新設計されたヘルメット、アジアンフィットで日本人にはとても被り心地がよく価格もお求めやすくとても人気のあるモデルです。

 

 専用シールドを装備、眼鏡の上からでも使用できます。シールドは必要に応じて脱着可能です。軽量で高機能、フィット感もバッチリと三拍子揃ったヘルメット、人気になるのは当然かと思います。

 

 

 数量限定モデルですので気になる方はお早めに。ご予約お待ちしておりますっ!