【新ジャンル「素直ヒート」 -4-】
名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/07/29(土) 10:47:18.70 ID:nmTqNXs50
線香花火
女「…(ぱちぱちぱちぱち)」
男「…」
女「(ぽとん)ふぐあ!!!??」
男「…はい、次」
女「!!!…(ぱちぱちぱちぱち)」
男「…」
女「(ぽとん)ぐふお!!!??」
男「…(←面白いので何も言わない)」
女「…(ぱちぱちぱちぱち)」
男「…」
女「(ぽとん)ふぐあ!!!??」
男「…はい、次」
女「!!!…(ぱちぱちぱちぱち)」
男「…」
女「(ぽとん)ぐふお!!!??」
男「…(←面白いので何も言わない)」
>>308
和むw
和むw
やばい、結構面白いなこれwwww
流行りそうwwwww
流行りそうwwwww
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男「…」
女「…」
男「…」
女「…!」
男「…へぇ」
女「へええええええええええ!!!??」
男「うるさいなお前の1へぇは」
男「…」
女「…」
男「…」
女「…!」
男「…へぇ」
女「へええええええええええ!!!??」
男「うるさいなお前の1へぇは」
女「私は処女をやめるぞ男ォォォッ!!!!男お前でだァァァッ!!!!」
男「助けて!だ、誰か~」
店員「店長ゥー!店長ゥー!」
男「助けて!だ、誰か~」
店員「店長ゥー!店長ゥー!」
女「あの…男くん…わたし、あなたのことが大好きです。」
男「…………」
女「だから、その…もし、よかったらわたしと…」
男(無言で台本を取り上げる)
女「…………男ぉぉぉぉぉ!!!好きだぁぁぁぁぁ!!!!!」
男(やっぱりこうなるか。)
男「…………」
女「だから、その…もし、よかったらわたしと…」
男(無言で台本を取り上げる)
女「…………男ぉぉぉぉぉ!!!好きだぁぁぁぁぁ!!!!!」
男(やっぱりこうなるか。)
男のクールさに惚れるなwww
男までヒートだと手がつけられんだろうがwww
男「お前さ……」
女「何だ?」
男「すぐ叫ぶ癖、治らんのか」
女「だ…誰がすぐ叫ぶものかあああああああああああ!!!」
オチはない。
女「何だ?」
男「すぐ叫ぶ癖、治らんのか」
女「だ…誰がすぐ叫ぶものかあああああああああああ!!!」
オチはない。
女「男ぉお!」
男「……」
女「愛してるぞぉぉぉお!」
男「……」プイッ
女「聞いてるのか?」
男「……」ツン
女「…………」
男「……」
女「うえぇ…」
男「泣くな、冗談だ」
女「ほんとうかっ!?」ぱあっ
男(立ち直り早すぎだ)
男「……」
女「愛してるぞぉぉぉお!」
男「……」プイッ
女「聞いてるのか?」
男「……」ツン
女「…………」
男「……」
女「うえぇ…」
男「泣くな、冗談だ」
女「ほんとうかっ!?」ぱあっ
男(立ち直り早すぎだ)
男「なぁ」
女「なんだ?」
男「……」
女「……?」
男「なぜ俺の後ろに立っている」
女「だめなのか?」
男「………」
女「……」
男「というかなぜ」
女「お前が好きだからだっ!
女「なんだ?」
男「……」
女「……?」
男「なぜ俺の後ろに立っている」
女「だめなのか?」
男「………」
女「……」
男「というかなぜ」
女「お前が好きだからだっ!
決まっているじゃないかぁ!」
男「そうか」
女「そうだ!」
男「離れろ」
女「(´・ω・`)」
男「そうか」
女「そうだ!」
男「離れろ」
女「(´・ω・`)」
[男] が入室しました
[女] が入室しました
[男] おはようビームっ!!(★_★)ノシ
[女] おはようビームっ!!(@益@ .:;)ノシ
[男] なによその変な顔文字は。ふざけてるの?
[女] なんだとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!
[女] が入室しました
[男] おはようビームっ!!(★_★)ノシ
[女] おはようビームっ!!(@益@ .:;)ノシ
[男] なによその変な顔文字は。ふざけてるの?
[女] なんだとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!
女「男ぉお!」
男「何だ?」
女「これっやるっ!
腕につけろ!
今すぐにだ!」
男「ブレスレット?」
女「ああ!私もつけてるぞっ!
お揃いだぁっ!」
男「安物だな」
女「っ!?」
男「どーした」
男「何だ?」
女「これっやるっ!
腕につけろ!
今すぐにだ!」
男「ブレスレット?」
女「ああ!私もつけてるぞっ!
お揃いだぁっ!」
男「安物だな」
女「っ!?」
男「どーした」
ダダダダダ
男「どーしたんだ?
ん?裏側に文字が
[Made By Onnna]
男「……」
女「好きな食べ物はあるか!?」
男「ネバネバしてるのが好きだな
納豆オクラとかも食べてみたい」
女「!!!!……少し待っていろ!!」
*
女「オクラと納豆を、混ぜる……!
どう考えても不味いだろうけど……ええい!!
シンメトリカル・・・・・・ドッッッキングウウウゥゥゥゥゥゥ!!!!!!」
ネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバ!!!!!!!!!!!!!!
男「ネバネバしてるのが好きだな
納豆オクラとかも食べてみたい」
女「!!!!……少し待っていろ!!」
*
女「オクラと納豆を、混ぜる……!
どう考えても不味いだろうけど……ええい!!
シンメトリカル・・・・・・ドッッッキングウウウゥゥゥゥゥゥ!!!!!!」
ネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバ!!!!!!!!!!!!!!
女「出来たぁ!!!」
*
モクモク
男「……不味い」
女「海ッ!? 山ッ!?」
男「は? 何? ああ、どっちに遊びに行くか?」
女「質問を質問で返すんじゃぁないッ!! おまえは頭脳がマヌケかあッ!?」
男「暑いから、図書館にでも行くよ」
女「……え? ちょ……ちょっと待ってくれ! ……ど、どういう事?」
男「何か困るのか?」
女「わたしに愛をささやくなと!?」
男「おまえの中ではあれはささやきレベルなのか。そしてついてくるのか……わかった。じゃあ、山にしよう」
女「!」
男(言葉とアクションを発する直前コンマ7秒まではかわいいんだけどな、こいつ……)
「ただし、禅寺に行く。一週間泊まりでな」
女「ッ!! あァァァんまりだァァァァ!!」
男「…………そのやかましいのを夏休みの間に治しにな」
男「は? 何? ああ、どっちに遊びに行くか?」
女「質問を質問で返すんじゃぁないッ!! おまえは頭脳がマヌケかあッ!?」
男「暑いから、図書館にでも行くよ」
女「……え? ちょ……ちょっと待ってくれ! ……ど、どういう事?」
男「何か困るのか?」
女「わたしに愛をささやくなと!?」
男「おまえの中ではあれはささやきレベルなのか。そしてついてくるのか……わかった。じゃあ、山にしよう」
女「!」
男(言葉とアクションを発する直前コンマ7秒まではかわいいんだけどな、こいつ……)
「ただし、禅寺に行く。一週間泊まりでな」
女「ッ!! あァァァんまりだァァァァ!!」
男「…………そのやかましいのを夏休みの間に治しにな」
~山奥の禅寺
女「かああぁぁぁぁぁぁっつ!」
男「……」
女「ふーっ、ふぅーっ、ふううぅぅぅ―――っ、はぁーっ、はぁーっ……」
男「……」
女「かああああっつ! 喝喝喝喝喝喝喝喝かあああああああああああッつ!!!!!」
べしいッ!
女「ちいッ! また折れたか精神注入棒ッ! 貧弱ゥ! 貧弱ゥゥゥゥ!!」
僧「あの……やめさせてもらえません? そろそろ床とか壁とかの亀裂が怖くなってきたんですが……?」
男「まさかこっちが『鍛えられる側』になってしまうとは……こいつは想定の範囲外だった」(← 満身創痍)
女「そこぉ! 私語を慎めェ! 精神を研ぎ澄ませェェェェいッ! くわあああぁぁぁぁぁっつ!!」
バキィッ! ボグワァッ!
僧「あああああああああ寺が寺が寺があ! 天正年間建立の由緒ある我が寺がああああああああああ」
男「蝉の声が……やけに清(さや)かだな……」
女「かああぁぁぁぁぁぁっつ!」
男「……」
女「ふーっ、ふぅーっ、ふううぅぅぅ―――っ、はぁーっ、はぁーっ……」
男「……」
女「かああああっつ! 喝喝喝喝喝喝喝喝かあああああああああああッつ!!!!!」
べしいッ!
女「ちいッ! また折れたか精神注入棒ッ! 貧弱ゥ! 貧弱ゥゥゥゥ!!」
僧「あの……やめさせてもらえません? そろそろ床とか壁とかの亀裂が怖くなってきたんですが……?」
男「まさかこっちが『鍛えられる側』になってしまうとは……こいつは想定の範囲外だった」(← 満身創痍)
女「そこぉ! 私語を慎めェ! 精神を研ぎ澄ませェェェェいッ! くわあああぁぁぁぁぁっつ!!」
バキィッ! ボグワァッ!
僧「あああああああああ寺が寺が寺があ! 天正年間建立の由緒ある我が寺がああああああああああ」
男「蝉の声が……やけに清(さや)かだな……」
女「zzz…」
男(弁当作ってきたとか言ってたからな。あんまり寝てないのか)
男「おい、そろそろ起きないと授業始まるぞ」
女「…んー、お母様?まだ、目覚まし時計は、なっていないのでは、ありませんか?」
「もう少しだけ…」
男「…」
女「…」
男「お前」
女「おおおおお男ぉ」
男「今までの全b」
女「おおおおおおはおはよよようぅぅぅうぅう」
男「演g」
女「ああああぁ愛してぇるぞおおおおお」
男(弁当作ってきたとか言ってたからな。あんまり寝てないのか)
男「おい、そろそろ起きないと授業始まるぞ」
女「…んー、お母様?まだ、目覚まし時計は、なっていないのでは、ありませんか?」
「もう少しだけ…」
男「…」
女「…」
男「お前」
女「おおおおお男ぉ」
男「今までの全b」
女「おおおおおおはおはよよようぅぅぅうぅう」
男「演g」
女「ああああぁ愛してぇるぞおおおおお」
>>384
新展開ktkr
新展開ktkr
>>384
これはイイ新展開でつね
これはイイ新展開でつね
彼女と今日はデート。
近所の洋服屋を回っているとすぐに12時になった。
近所の洋服屋を回っているとすぐに12時になった。
女「実は、服を見るのはメインの目的じゃなかったんだ。」
男「何が目的だったの?」
女「実はこの店に来るのが目的だったんだ。」
そういって彼女が指さした方からは明らかにエスニックな匂いが漂ってきた。
これはやばい。俺の魂がそうささやいた。
俺は根っからの辛いもの嫌いだ。この匂いは明らかに駄目だ。。。
これはやばい。俺の魂がそうささやいた。
俺は根っからの辛いもの嫌いだ。この匂いは明らかに駄目だ。。。
女「じゃいこう!」
男「無理。本気無理。」
女「男だったら、夏に熱いものを食わなかったら何を食うぅぅぅぅ!来い!!!!」
男「無理。本気無理。」
女「男だったら、夏に熱いものを食わなかったら何を食うぅぅぅぅ!来い!!!!」
このモードになったらもうとめられない。
女「行くぞ!」
『カランカランカラン』
その店の扉を開けるとそんな音がした。いつの時代の飯屋だ。
その店の扉を開けるとそんな音がした。いつの時代の飯屋だ。
店員「☆Ψ@#иΞлйΠφ?」
こいつどこ出身だ?今までの生活してきた中でこんな言葉は聴いたことねぇ、、、
女「ψ"ヾξ℃¢Ё」
なんでこいつ喋れるんだ?
それに戸惑っていたが、店員に案内され席に着いた。
置いてあるメニューにはかろうじて日本語っぽい言葉が書いてあった。
なんとなく辛そうでない料理もありそうで安心した。
それに戸惑っていたが、店員に案内され席に着いた。
置いてあるメニューにはかろうじて日本語っぽい言葉が書いてあった。
なんとなく辛そうでない料理もありそうで安心した。
女「何頼む?」
男「では、この辺りの辛くない奴を、、、」
女「何を言う!!!男らしくねぇぇぇ!!」
男「では、この辺りの辛くない奴を、、、」
女「何を言う!!!男らしくねぇぇぇ!!」
そういうと、店員を手招きして叫んだ。
女「ЁΩЩⅶη!二つぅぅぅぅ!!!」
なんだそれは!少なくともメニューに載ってるような名前じゃなかった。
裏料理か?一体この後何が来るんだ???
裏料理か?一体この後何が来るんだ???
店員「ЁΩЩⅶηデェ~ス
うぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!皿が赤い!白い皿が赤い!
そこからロブスターが出てる。うまそう。たしかにうまそうだが。
食べなくても辛さ成分が目に来る。
女「じゃ食べよっか?」
男「う、、、うん」
ロブスターに指を引っ掛ける。バコッという爽快な音とともに綺麗に身が取れた。
しかし、それと同時にさらに辛さ成分が大気中に舞い上がった。。
もう、俺は泣きそうだった。
しかし、彼女は天真爛漫な笑顔を振りまいている。
俺は、ロブスターを食べるのを躊躇した。
彼女の方を見た。もちろん躊躇なくロブスターを食べていた。
女「どうした?食べないのか?ここの身の部分最高だぞ?」
そういうとまた彼女は食べ始めた。
男「では」
おれは意を決してロブスターを口に放り込んだ。
辛い!やはり辛い!想像以上に辛い!
しかし、うまい。
なんだこのうまさは、辛さとうまさが絶妙に調整されている。
しかし、うまい。
なんだこのうまさは、辛さとうまさが絶妙に調整されている。
男「うめぇぇぇ」
自然と口を出した。調子に乗って二口目を食べた。
しかしこれが仇となった。
ソースに含まれていた唐辛子がのどの奥にくっ付いてしまった。
後は咳き込みのみ。
女「大丈夫?大丈夫?大丈夫かぁぁぁぁぁ!!!!!」
男「っうぇっうぇ、大、、丈、、ぅぅぅぅごほっ、、、夫、、、」
グラスの水を一気飲みしたが、解決できないほどの唐辛子。
もう死ぬ、、、それから俺の意識は吹っ飛んだ。
もう俺に時間がねぇ、、、続き頼む。
何この良スレwwwwwwwwwww
かと思いきやすぐ意識は戻った。
厳密に言うと意識だけは戻った。だが体が動かない。
耳だけがまともに動いているらしかった。
厳密に言うと意識だけは戻った。だが体が動かない。
耳だけがまともに動いているらしかった。
女「男!?男!!?ねえ、しっかりしてよ!!!」
女「やだ…男さん…嘘でしょ?あなたが…ねえ…」
なんか様子がおかしい。
俺の予想だと「男起きろぉぉぉぉぉぉぉお!!!!!」とか叫ぶと思ったんだけど。
女「男さん…そうよ、わたしが男さんに水をあげれば・・・」
何をする気だ。
女「っくっく…」
何か水を飲む、いや水を口に含む音がする。
そして俺の口が優しく開かれる感触。
女「んー……」
その時、僅かに目を開けることができた。
せ ま り く る 顔
後は任せたノシ
>>405
ここで男は危地を脱するために一計を案じた。
男「……お姉さま、アレを使うわ!」
女「!? ええっ(ブフォ)、よくってよ!」
男「うわあああああああああああああ!!!!!!」(水が掛かった悲鳴)
女「スゥパァァァァァァァァ!!!」
男「……いなずまー」(後悔)
女「キィィィック!!!!!」
男「きっくー」(やる気ゼロ)
店員「お客さんwwwwまたガンバスターっすかwwwwwwwwww」
ここで男は危地を脱するために一計を案じた。
男「……お姉さま、アレを使うわ!」
女「!? ええっ(ブフォ)、よくってよ!」
男「うわあああああああああああああ!!!!!!」(水が掛かった悲鳴)
女「スゥパァァァァァァァァ!!!」
男「……いなずまー」(後悔)
女「キィィィック!!!!!」
男「きっくー」(やる気ゼロ)
店員「お客さんwwwwまたガンバスターっすかwwwwwwwwww」
