【新ジャンル「素直ヒート」 -2-】
女「男おおおををおをおおお!!!呼んだか!確実に呼んだな!!!!」
男「いや確かに呼ぼうと思ったが…レーダーでも付いてんのか」
女「それで!!?用は何だ!!!男の願いなら何でも聞けるぞ!!!!!1111」
男「好きだ」
女「好きか!!!!そうだな!好きだぞ!………へ、好き?すすすすき?す、すすすすす」
男「…」
男「いや確かに呼ぼうと思ったが…レーダーでも付いてんのか」
女「それで!!?用は何だ!!!男の願いなら何でも聞けるぞ!!!!!1111」
男「好きだ」
女「好きか!!!!そうだな!好きだぞ!………へ、好き?すすすすき?す、すすすすす」
男「…」
女「す、すき………ぷしゅー」
男「…」
女「ぷしゅーーーもくもくもくもく」
男「というのは冗談だ」
女「じょ、じょうだんか、じょうだん…冗談…?」
男「…」
女「…」
男「…」
女「…」
男「わ、悪い…泣くなってば、ほら」
男「…」
女「ぷしゅーーーもくもくもくもく」
男「というのは冗談だ」
女「じょ、じょうだんか、じょうだん…冗談…?」
男「…」
女「…」
男「…」
女「…」
男「わ、悪い…泣くなってば、ほら」
俺が風呂から出てくるまで残ってますように
女「男ぉぉぉぉぉ!弁当を作ったんだ!さあ食べよう!!!」
男「今は腹減ってないんだ」
女「ならば、この弁当はどうなる!?手作りなんだぞ!!!?」
男「悪いが一人で食べてくれ」
女「いいから食え!!!これは私の愛情の塊なんだ!!!!!」
女「しかたないな、一緒に食うか」
女「そうだ、それでいい!!!愛してるぞ!!!!!!!!」
女「ああ、俺も愛してるよ」
女「もぐもぐ。………………別に泣いてないぞ!」
男「今は腹減ってないんだ」
女「ならば、この弁当はどうなる!?手作りなんだぞ!!!?」
男「悪いが一人で食べてくれ」
女「いいから食え!!!これは私の愛情の塊なんだ!!!!!」
女「しかたないな、一緒に食うか」
女「そうだ、それでいい!!!愛してるぞ!!!!!!!!」
女「ああ、俺も愛してるよ」
女「もぐもぐ。………………別に泣いてないぞ!」
女「勝負だッ!」
男「…は?」
男「…は?」
女「私が勝てば>>男は貰うッ!!」
男「えっと、聞きたくないけど俺が買ったら?」
女「条件は同等!私をくれてやるッ!!ふつつかものだがなッッ!」
男「…どちらにしろ結末は同じじゃないか?」
女「問答無用ッ!!トァァアアッ!!」
店員「店長ゥー!店長ゥー!!」
>>134
不覚にも最後の行でwwwwwww
不覚にも最後の行でwwwwwww
男「そうだったのかーw」
妹「それでね・・・」
女「うぃーす。WAWAWA忘れも・・・のぉあ!」
男「?」
女「すまん。・・・ごゆっくり!!」
男「ちょ、待てよ」
妹「それでね・・・」
女「うぃーす。WAWAWA忘れも・・・のぉあ!」
男「?」
女「すまん。・・・ごゆっくり!!」
男「ちょ、待てよ」
男「え?学食閉鎖中!?」
友人「らしいな。何かメチャクチャになってたぜ」
男「ん…参ったなぁ」
女「タァァッ!」
友人「ゴブッ」
女「ちょうどここに豪華弁当がッッ!!」
男「犯人お前だな?」女「豪華!!弁当!!!」
男「俺の目をみろ」
女「…」
男「…」
女「((((*´з`)」
男「キスじゃない!!」
友人(さようなら皆…俺、皆と会えて楽しかったよ…)
友人「らしいな。何かメチャクチャになってたぜ」
男「ん…参ったなぁ」
女「タァァッ!」
友人「ゴブッ」
女「ちょうどここに豪華弁当がッッ!!」
男「犯人お前だな?」女「豪華!!弁当!!!」
男「俺の目をみろ」
女「…」
男「…」
女「((((*´з`)」
男「キスじゃない!!」
友人(さようなら皆…俺、皆と会えて楽しかったよ…)
女「男ぉぉォォォ!愛してるぅぅゥゥゥ!!!」
男「そうなんだ」
女「結婚してくれっ!!!」
男「だが断る」
女「……」
女「そこに痺れる憧れるぅぅゥゥゥ!!!!!1」
男「そうなんだ」
女「結婚してくれっ!!!」
男「だが断る」
女「……」
女「そこに痺れる憧れるぅぅゥゥゥ!!!!!1」
>>131
女「男!コイツは脅迫だ!」
男「どこがだよ、これは願掛けだろ?」
女「違う!これは(俺は風呂入ってくるけどその間保守しといてくれるよねぇ・・・?)という意味がこめられているんだ!」
男「んなアホな・・・それは考えすぎだろうに」
女「くそぅ!みんながこのスレを好いている事を知っていながらのこの所業!!」
女「私は保守しないぞ!本当だからな!!!」
女「・・・・・!!ちくしょー!保守すればいいんだろうがー!
女、完全敗北!!
女「男!コイツは脅迫だ!」
男「どこがだよ、これは願掛けだろ?」
女「違う!これは(俺は風呂入ってくるけどその間保守しといてくれるよねぇ・・・?)という意味がこめられているんだ!」
男「んなアホな・・・それは考えすぎだろうに」
女「くそぅ!みんながこのスレを好いている事を知っていながらのこの所業!!」
女「私は保守しないぞ!本当だからな!!!」
女「・・・・・!!ちくしょー!保守すればいいんだろうがー!
女、完全敗北!!
女「くっ、目が…目がァァァァァ!!」
男「動くなよ。ゴミ取れないだろ」
女「そそそそんなに汚い顔を近付けるな!!」
男「ちょ、動くなっての」
女「おおおお前のせいで…見よっ!!私の頬が赤く燃えているゥゥゥゥ!!」
無理矢理すぎたな('A`)
男「動くなよ。ゴミ取れないだろ」
女「そそそそんなに汚い顔を近付けるな!!」
男「ちょ、動くなっての」
女「おおおお前のせいで…見よっ!!私の頬が赤く燃えているゥゥゥゥ!!」
無理矢理すぎたな('A`)
男ー冷めてる
女ー素直、熱血、力が半端ない、さみしがりや、料理は破滅的、
想像ではB87W56H88のスイルの良さ
友人ー犠牲者
妹ー女のライバル
店員「店長ゥー!店長ゥー!!」
女ー素直、熱血、力が半端ない、さみしがりや、料理は破滅的、
想像ではB87W56H88のスイルの良さ
友人ー犠牲者
妹ー女のライバル
店員「店長ゥー!店長ゥー!!」
女「男ォォォォォ!!私の中にッッ!!出すがいいィィィィィィィ!!!!」
男「うっ」
女「あっ……」
男「うっ」
女「あっ……」
店員「ぃらっしゃいあせぇんばんはー」
女「ドリンク棚の商品全部ッ!!」
女「これだけあれば>>男だって必ず逸物が素直にヒートするはず!!」
バキバキバキ
店員「あ、ああ、ドリンク棚が…!?」
バキッ!!
店員「店長ゥー!店長ゥー!!」
女「ドリンク棚の商品全部ッ!!」
女「これだけあれば>>男だって必ず逸物が素直にヒートするはず!!」
バキバキバキ
店員「あ、ああ、ドリンク棚が…!?」
バキッ!!
店員「店長ゥー!店長ゥー!!」
女「男ぉおおおおおお私の作った弁当はうまいだろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」
男「わかったから大人しく食べろよ・・・・ほら頬に米粒ついてるぞ」 グイと近づいて米粒を取り除いてやる
女「・・・・・・・・」
女「フォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ」
男「わかったから大人しく食べろよ・・・・ほら頬に米粒ついてるぞ」 グイと近づいて米粒を取り除いてやる
女「・・・・・・・・」
女「フォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ」
>>161
刻むぞハート!!震えるほどヒート!!
刻むぞハート!!震えるほどヒート!!
女「男ぉおおおーー!!!好きだぁぁぁぁぁぁー私を抱きしめてくれー!」
男「(たまにはからかってやるか)」
ギュッ
女「!?ちょ、ちょっとみんながいるのに(///)」
何これ(^ω^)
男「(たまにはからかってやるか)」
ギュッ
女「!?ちょ、ちょっとみんながいるのに(///)」
何これ(^ω^)
女「あいやそこのコンビニ店員!!」
店員「ビクッな、なんすか?」
女「男は女のどんな所に惚れるんだっ!?」
店員「そうっすねー。かわいらしい仕草とかされるとドキッとはしますね。」
女「仕草かっ!そうかそうか、ありがとう店員!!」
店員「ところで覚えてるっすか?オレこないだの美容師っすよw」
店員「ビクッな、なんすか?」
女「男は女のどんな所に惚れるんだっ!?」
店員「そうっすねー。かわいらしい仕草とかされるとドキッとはしますね。」
女「仕草かっ!そうかそうか、ありがとう店員!!」
店員「ところで覚えてるっすか?オレこないだの美容師っすよw」
美容師転職しすぎwwwwwwwwwww
放課後
女「はぁ…あんなに叫ぶのも疲れるわ。男は振り向いてくれないし。」
ガラガラ
男「忘れ物しちゃ…お?お前どうしたんだ?悩みでもあモルスァー」
女「悩みなどなあーーーーーーーい!!(鈍いんだよバカ)」
これが本心ですね。萌えた
男「今日は隣のクラスと合同体育か。」
女「あれに見えるは男!!」
女友人「よくわかるね・・・あんなに遠いのがw」
ズダダダダダダ・・・
女「おおーーい、男おおおおおおぉぉぉぉぉーーーーー!!」
女友人「速っ!!世界狙えるわよ!!」
先生「ゴール地点にアイツ置いたらタイムはどうなるんだろうな」
女「あれに見えるは男!!」
女友人「よくわかるね・・・あんなに遠いのがw」
ズダダダダダダ・・・
女「おおーーい、男おおおおおおぉぉぉぉぉーーーーー!!」
女友人「速っ!!世界狙えるわよ!!」
先生「ゴール地点にアイツ置いたらタイムはどうなるんだろうな」
空気も読まずに投下
女「どうしたら男に振り向いてもらえるかアドバイスをくれ!!」
友達「あんたが叫ぶのやめて女の子らしく振る舞えばいいんじゃない?」
女「なんて難しいんだぁぁぁぁぁぁぁーー!!」
友達「さっそく叫んでるwww」
女「む・・・こ、こうかな?なんか恥ずかしい」
友達「うはwwwおkwwwwwwwww」
頭沸いてるなprz
女「どうしたら男に振り向いてもらえるかアドバイスをくれ!!」
友達「あんたが叫ぶのやめて女の子らしく振る舞えばいいんじゃない?」
女「なんて難しいんだぁぁぁぁぁぁぁーー!!」
友達「さっそく叫んでるwww」
女「む・・・こ、こうかな?なんか恥ずかしい」
友達「うはwwwおkwwwwwwwww」
頭沸いてるなprz
女が不憫でたまらないwwww
だがそこがいい!ww
だがそこがいい!ww
女「そうか!私は男の『どこかが好き』なんじゃない!
『男が好き』なんだ!!!」
男「図書室では静かに」
女「……おう」
『男が好き』なんだ!!!」
男「図書室では静かに」
女「……おう」
女「保守だぁーーーーーー!!!」
男「そんなに叫ばなくても大丈夫だ」
男「そんなに叫ばなくても大丈夫だ」
男の声優は緑川光
女の声優は檜山
女の声優は檜山
女「遊園地なんて久しぶりだな!!」
男「そうだな」
女「男と来れたなんてスゴイうれしいぞぉぉおおおお!!」
男「それはよかったな」
女「おお、よかった!!!めちゃくちゃよかった!!!!」
男「じゃあとりあえず、あのジェットコースター乗ろうか」
女「嫌だぁぁぁあああああああああ!!絶叫系はダメぇぇえええええ!!!!!!!」
男「・・・・・マジかよ」
男「そうだな」
女「男と来れたなんてスゴイうれしいぞぉぉおおおお!!」
男「それはよかったな」
女「おお、よかった!!!めちゃくちゃよかった!!!!」
男「じゃあとりあえず、あのジェットコースター乗ろうか」
女「嫌だぁぁぁあああああああああ!!絶叫系はダメぇぇえええええ!!!!!!!」
男「・・・・・マジかよ」
ジェットコースターにて
ゴオオオオオオオオ
女「ぬわーーーーー!!」
女「きゃあーーーーー!!」
女「・・・。」
女「シクシクだからダメだって言ったのに・・・。えーん。」
ゴオオオオオオオオ
女「きゃあーーーーー!!」
ゴオオオオオオオオ
女「・・・。」
女「シクシクだからダメだって言ったのに・・・。えーん。」
>>188-189
中の人を刷り込まれてから読んだから余計ワロチwww
中の人を刷り込まれてから読んだから余計ワロチwww
>>188
朝方だってのに声出して笑っちゃったじゃないかwwwwwww
朝方だってのに声出して笑っちゃったじゃないかwwwwwww
ミラーハウスにて
女「男~!どこにいるんだあああ!!」
男「こっちだ。早く来いよー」
女「あっ見つけた!(そうだ飛び付いて驚かしてやろう)」
女「お・と・こおおおおおお!!」
っドゴンッ・・・ピシッ
男「なんで鏡に体当たりしてるんだ?頭から血ぃ出てるぞ」
女「シクシク忘れてくれ・・・。」
女「男~!どこにいるんだあああ!!」
男「こっちだ。早く来いよー」
女「あっ見つけた!(そうだ飛び付いて驚かしてやろう)」
女「お・と・こおおおおおお!!」
っドゴンッ・・・ピシッ
男「なんで鏡に体当たりしてるんだ?頭から血ぃ出てるぞ」
女「シクシク忘れてくれ・・・。」

