【新ジャンル「素直ヒート」 -3-】
男「お前のことが好きだ」
女「!?なんだってーーーーーー!・・・もう一回言って。」
男「好きだ」
女「私も・・・男のことが」
その瞬間頭を誰かに殴られた。薄れゆく意識中で力を振り絞り振り向いた
男「(ああ、あんただったのか)」
女「!?なんだってーーーーーー!・・・もう一回言って。」
男「好きだ」
女「私も・・・男のことが」
その瞬間頭を誰かに殴られた。薄れゆく意識中で力を振り絞り振り向いた
男「(ああ、あんただったのか)」
>>195
店員「ところで覚えてるっすか?オレあの時の犯人っすよw」
店員「ところで覚えてるっすか?オレあの時の犯人っすよw」
>>196
美容師wwwwww
美容師wwwwww
女「今度プロレス見に行かないかっ!?」
男「唐突だなー。別にいいけどな」
女「じゃ今度の日曜に八王子なっ!そらー!はがいじめだっ!」
男「唐突だなー。別にいいけどな」
女「じゃ今度の日曜に八王子なっ!そらー!はがいじめだっ!」
ギュウウウウウ
男「痛っ!痛いけどある所が元気にっ!」
男「まさかスキー合宿で遭難する羽目になるとは…」
女「安心しろ!!私がいるぞっ!!!!」
男「なんでいんだよ」
女「お前がいる場所なら例え地獄の底でも私は追って行くっ!!!」
男「はいはい、それで救助隊を連れて来たとかは」
女「ないっ!!」
男「やっぱりか…」
女「だかもしもの時は裸で抱いて暖めてやるっ!!!」
男「もしもの時になったら頼むとするよ」
女「まぁ、遠慮するな……ってキタアアアアァァァァァアアア!!!!!!!!」
男「すげえ…雪が溶けてる…」
女「安心しろ!!私がいるぞっ!!!!」
男「なんでいんだよ」
女「お前がいる場所なら例え地獄の底でも私は追って行くっ!!!」
男「はいはい、それで救助隊を連れて来たとかは」
女「ないっ!!」
男「やっぱりか…」
女「だかもしもの時は裸で抱いて暖めてやるっ!!!」
男「もしもの時になったら頼むとするよ」
女「まぁ、遠慮するな……ってキタアアアアァァァァァアアア!!!!!!!!」
男「すげえ…雪が溶けてる…」
>>203
よくやった!
よくやった!
女「私はそんなに叫んでないぞぉぉぉぉぉぉーーー!>>206
」
>>207
男「叫んでるって」
男「叫んでるって」
女「スヤスヤ・・・。」
男「あっこいつオレのベッドで寝やがった!・・・しょうがない、ソファーで寝るか」
女「ムニャムニャ男ぉ・・・好きだぁ・・・くー・・・。」
男「・・・バカだな。まったく布団くらいしっかり被れよな。(ふぁさ)」
男「・・・おやすみ。」
男「あっこいつオレのベッドで寝やがった!・・・しょうがない、ソファーで寝るか」
女「ムニャムニャ男ぉ・・・好きだぁ・・・くー・・・。」
男「・・・バカだな。まったく布団くらいしっかり被れよな。(ふぁさ)」
男「・・・おやすみ。」
>>216
勇者王wwww
勇者王wwww
>>216
親指めり込んでるあたり芸が細かいなwwww
親指めり込んでるあたり芸が細かいなwwww
>>215
朝っぱらからうるせえな、女wwwwwwwwww
朝っぱらからうるせえな、女wwwwwwwwww
>>216
なにこの僕らの勇者王w
なにこの僕らの勇者王w
女「念心!」
男「合体!!」
店員「GO!アクエr」
男女「お前かよ」
男「合体!!」
店員「GO!アクエr」
男女「お前かよ」
>>223
店員「店長ゥー!店長ゥー!!」
店員「店長ゥー!店長ゥー!!」
男「手紙の通り校舎裏に来たものの……誰もいねえし……そういや差出人書いてなかったな……」
女「フハハハハハハハハハ!」
男「だ、誰だ!つーか何処だ……上か!」
女「フハハハハハッ!良くぞここまできたな男!」
男「…………あのさ」
女「何だ?私に惚れたか?いいぞ!告白ならいつでも受け付けるぞッ!」
男「いや、そんな物置の上にいたら危ねえっつーか……パンツ見えてんぞ」
女「ぬわぬぃ!?そ、そんな事を言って私を動揺させるつもりだなッ!」
男「いや、水色と白の縞々がクッキリバッチリ見えるんだが」
女「ぬ、ぬわんだってぇぇぇぇぇぇぇっ!」
――ズルッ
女「うわひゃー!」
男「よっと」
――ガシッ
男「……だから危ねえって言ったろーが」
女「……身を挺して助けてくれたのか?」
男「まぁ……この場合、男として助けなきゃなんねーだろ」
女「…………」
男「あー、怪我とかはないみたいだな……」
女「……決めた」
男「ん、何か言ったか?」
女「君は今日から私だけのヒーローだッ!」
男「……ちなみに拒否権は?」
女「 無 い っ ! 」
女「フハハハハハハハハハ!」
男「だ、誰だ!つーか何処だ……上か!」
女「フハハハハハッ!良くぞここまできたな男!」
男「…………あのさ」
女「何だ?私に惚れたか?いいぞ!告白ならいつでも受け付けるぞッ!」
男「いや、そんな物置の上にいたら危ねえっつーか……パンツ見えてんぞ」
女「ぬわぬぃ!?そ、そんな事を言って私を動揺させるつもりだなッ!」
男「いや、水色と白の縞々がクッキリバッチリ見えるんだが」
女「ぬ、ぬわんだってぇぇぇぇぇぇぇっ!」
――ズルッ
女「うわひゃー!」
男「よっと」
――ガシッ
男「……だから危ねえって言ったろーが」
女「……身を挺して助けてくれたのか?」
男「まぁ……この場合、男として助けなきゃなんねーだろ」
女「…………」
男「あー、怪我とかはないみたいだな……」
女「……決めた」
男「ん、何か言ったか?」
女「君は今日から私だけのヒーローだッ!」
男「……ちなみに拒否権は?」
女「 無 い っ ! 」
男「照り付ける太陽がシャレにならない…!」
女「このくらい根性でカバーだぁぁぁぁぁ!!!」
男「じゃあさっき買ったアイスはいらないよな?」
女「え゛!?ちょ、ちょっと待って…」
男「いや、冗談だって、本気にすんなよ」
女「男ォォォォォォォォーーー!!!」
男「ちょ、抱きつくn」
メキメキメキ…
女「このくらい根性でカバーだぁぁぁぁぁ!!!」
男「じゃあさっき買ったアイスはいらないよな?」
女「え゛!?ちょ、ちょっと待って…」
男「いや、冗談だって、本気にすんなよ」
女「男ォォォォォォォォーーー!!!」
男「ちょ、抱きつくn」
メキメキメキ…
せっかく楽しく読んでたのに、男=緑川、女=檜山が抜けない俺ガイル。
女「その、今日は話があってだな」
男「アレ?今日は偉い静かだな、まぁいい、何だ」
女「その、わ、わわわ私と、」
男「私と・・・・・?」
女「け、けけけけけっk、、・・・・・・・」
女「決闘してくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
男「アレ?今日は偉い静かだな、まぁいい、何だ」
女「その、わ、わわわ私と、」
男「私と・・・・・?」
女「け、けけけけけっk、、・・・・・・・」
女「決闘してくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
素直なハズが素直になれてねえwwww
自分で書くか
メイド「ご主人様ぁぁぁーーっ!!今朝の朝食はぜひ、私の焼いたパンをーーーっ!!!!」
男「いや、今日は白米が喰いたい」
メイド「ちくしょーーっ!!!!!」
店員「店長ゥー!店長ゥー!」
メイド「ご主人様ぁぁぁーーっ!!今朝の朝食はぜひ、私の焼いたパンをーーーっ!!!!」
男「いや、今日は白米が喰いたい」
メイド「ちくしょーーっ!!!!!」
店員「店長ゥー!店長ゥー!」
正直 女よりも店員の方が気になる
店長ゥー!! 店長ゥー!!
店長ゥー!! 店長ゥー!!
>>244
男=櫻井孝宏 女=若本規夫
男=櫻井孝宏 女=若本規夫
>>254
JAバンクのCMwwwwww
JAバンクのCMwwwwww
今北。
これはいいwww
これはいいwww
男「おい!朝だぞ。」
女「うるさい!黙れえええ!」
男「!?…どうした!?」
女「低血圧なんだ!!」
男「ウソつけ!!!」
女「うるさい!黙れえええ!」
男「!?…どうした!?」
女「低血圧なんだ!!」
男「ウソつけ!!!」
今追いついて北ついでに
俺脳内では女は築50年程度の平屋に在住…うん、磯野家みたいな
男「お中元?」
男母「そうそう、向こうの方には皆お世話になってるからね」
「ふぅ熱ぃなぁ…」
俺脳内では女は築50年程度の平屋に在住…うん、磯野家みたいな
男「お中元?」
男母「そうそう、向こうの方には皆お世話になってるからね」
「ふぅ熱ぃなぁ…」
押せども迎えの出ない呼び鈴
「庭…」
回りこんで行ってみると、
影の差した縁側で扇風機に当たりながら、ラフな格好でぐがーとへそ出して寝ている女
「また恥ずかしげもなく…」
響きまくるセミ
「ほらお中元だぞー冷たいぞーハー@ンダッツだぞー」
首と鎖骨の間辺りにカップのやつを乗せてみる
「ひいっ!?」飛び起きた
「ほれお中元だぞ。溶けるから早く冷凍庫入れろよ」
「な、な、な、な、な、なんでここに!!!!???」
「いやだからお中げn」み、み、みるなッ!! とドタバタ走り去る女
「溶ける…」
「いやだからお中げn」み、み、みるなッ!! とドタバタ走り去る女
「溶ける…」
シャツを一枚かぶって髪はまとめて、ドタバタ戻ってくる女「ま、待たせたな男ぉぉぉぉぉおおおお!!! さぁ用件を言……」
縁側にはぽつんと置かれている@ーゲンダッツだけ
「……おいしい…つめたい……ぐすん」 ピキーン「う゛っ(冷」
縁側にはぽつんと置かれている@ーゲンダッツだけ
「……おいしい…つめたい……ぐすん」 ピキーン「う゛っ(冷」
女「見た目や才能なんてただの目安、弁当は愛で補えばいい!
さあ!食ってくれっ!!!!」
男「……これなんてバイオ兵器?」
女「な!?愛が足りないと言うのか!!」
男「技術が足りない」
さあ!食ってくれっ!!!!」
男「……これなんてバイオ兵器?」
女「な!?愛が足りないと言うのか!!」
男「技術が足りない」
>>285
吹いたwwwwwwwwww
吹いたwwwwwwwwww
女「膝枕はいいもんだああぁぁぁぁああぁぁあああああああッ!!」(←している)
男「そうかなあ……」(← されている)
男「そうかなあ……」(← されている)
女「ふだんはわたしを見下ろしている君の顔を、今この瞬間だけは逆に見下ろすッ!
そこに痺れる、萌えあがるゥッ!!」
男「まあ、犬・猫・ひよこ・彼女なんかにきょとんと見上げられるとけっこうかわいくはあるけどさ……」
そこに痺れる、萌えあがるゥッ!!」
男「まあ、犬・猫・ひよこ・彼女なんかにきょとんと見上げられるとけっこうかわいくはあるけどさ……」
女「とどめ! 喰らえッ!! 『耳掻き』ッ!!!!!!!!!」
男「あのさ、膝枕ってのはもっと静かにやるもんだと思うんだけど」
男「あのさ、膝枕ってのはもっと静かにやるもんだと思うんだけど」
女「なるほどッ! 慈母のイメージってやつだなっ――――――だが断るッ!」
男(…………梅雨があけると急に暑くなったなぁ)
男(…………梅雨があけると急に暑くなったなぁ)


