予報が当りました。昨晩まではうっすらだった雪が今朝起きると30~40cm、一気に積もっていました。
雪をどけなくてはならない場所は、会社の玄関前、駐車スペース3台分、自宅の玄関前、自宅車庫前、、こんな時は家族が一緒に暮らしていて良かったと思います。
金沢の実家の様子も心配でしたが、父が自分の歩くところだけ自力で雪をどけたそうで、元気でいてくれて助かります。
雪国での核家族化は大変です。
ところで輪島市が被災地のがれきの受け入れを検討しているとか。
被災地のがれき処理に協力をしたいという気持ちはわかりますが、能登は能登の自然環境を地域ブランドイメージとする事によって、一次産業や観光業を盛んにして、過疎化に歯止めをかけられる可能性があります。
そのへんは大丈夫なんでしょうか?
過疎化といえば、農村のお年寄りは都市部のお年寄りにも増して大雪の時、村に若い人がいなくて深刻な状況になると思います。
全国には豊かな土壌の田畑があるのに、過疎化で悩む田舎が沢山あります。また人が入らなくて困っている都市部のアパートも沢山あります。
被災地の方達に来て頂いて、そんな土地や住まいを生かすことによって、お互いにとって何か良い解決法はないものかと思います。
私は父が銀行員だったこともあり、全国各地に転々と移住して、ここ辰口も初めて住むところでした。
住めば都です。
ここもいつかそう思える都にしたいです。
ここの場合は、住めば田舎?
心新たに始まった新年ももう三週間を過ぎようとしています。
娘に「社長って本当に思いやりがないね!」と叱られました。
こちらを読んでくださっている方はご存知と思いますが、娘は当社で一緒に働いています。
5年前にA.Labができてから、私の事をお母さんと呼んだ事が一度もありません。「しゃっちょっ」です。
何を叱られたかと言いますと、理不尽な事で息子(娘の兄)を叱ったからです。
自分の事を棚に上げなくては人は叱れません。あげるものが多くて大変です。
理不尽な思いをさせられて、それを乗り越えてこそ人は成長するんです。
それはどうかな??ってまた娘に言われそうです。
娘に「社長って本当に思いやりがないね!」と叱られました。
こちらを読んでくださっている方はご存知と思いますが、娘は当社で一緒に働いています。
5年前にA.Labができてから、私の事をお母さんと呼んだ事が一度もありません。「しゃっちょっ」です。
何を叱られたかと言いますと、理不尽な事で息子(娘の兄)を叱ったからです。
自分の事を棚に上げなくては人は叱れません。あげるものが多くて大変です。
理不尽な思いをさせられて、それを乗り越えてこそ人は成長するんです。
それはどうかな??ってまた娘に言われそうです。
お正月休みが終わって間もなく連休があるのも、せっかく始まった新年早々なんだか締まらない気がします。年末もそうですよね?年の瀬の押し詰まった時期に連休では、一年が一層短く感じられます。
昨日の観光業のミッションのお話に関連した当社のHPのページもありますので良かったら読んでください。
そこでしか味わえない旅情感の感じられる地域ブランドが創出できれば、観光業も栄えると思います。
地域ブランドイメージは、地域の商品力もバックアップします。
そのような地域ブランドを創出するトータルデザインを是非やってみたいと思っています。
今、これまでに見て回った馬路村のゆず製品やちこり村、郡上ブランドなどの資料をまとめているところです。
新年会シーズンもたけなわですが、
東京にいたころは、忘年会、新年会など、人が集まって飲んだり食べたりするのは椅子とテーブル、または立食パーティーでしたが、こちらに来て半分以上が畳の上での宴会です。
とっくり持ってお膳の前に順番に座って、お膳を挟んで差しつ差されつ話をするのは畳敷きの宴会場ならではのコミュニケーションスタイルで、これも大切な和の文化の継承 です。
隣でデザインの種の新春号を作っています。そろそろ皆様にお届けできそうです。
バックナンバーはHPのトップページ右側にバナーがありますので良かったらクリックしてください。
明日から頑張ろう!
昨日の観光業のミッションのお話に関連した当社のHPのページもありますので良かったら読んでください。
そこでしか味わえない旅情感の感じられる地域ブランドが創出できれば、観光業も栄えると思います。
地域ブランドイメージは、地域の商品力もバックアップします。
そのような地域ブランドを創出するトータルデザインを是非やってみたいと思っています。
今、これまでに見て回った馬路村のゆず製品やちこり村、郡上ブランドなどの資料をまとめているところです。
新年会シーズンもたけなわですが、
東京にいたころは、忘年会、新年会など、人が集まって飲んだり食べたりするのは椅子とテーブル、または立食パーティーでしたが、こちらに来て半分以上が畳の上での宴会です。
とっくり持ってお膳の前に順番に座って、お膳を挟んで差しつ差されつ話をするのは畳敷きの宴会場ならではのコミュニケーションスタイルで、これも大切な和の文化の継承 です。
隣でデザインの種の新春号を作っています。そろそろ皆様にお届けできそうです。
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明日から頑張ろう!