娘の手料理に期待 | 加賀 済々

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一応、社長ブログなのです。

大雪に始まった2月も、その後暖かい日もあり、道路の雪はすっかり融け、道路際の雪の山も少しずつ小さくなってなって来ました。でも今夜はまた冷え込んでいますし、まだまだ油断はできません。


このところ、金沢から辰口に出勤する日々が続いています。


金沢での用事も多いので、滞在時間は半々位です。


あと能登や富山方面にも出かけて、あちこち転々としています。


そして、一家の主婦でもありますから、辰口に帰ると、食事の支度もします。


同じ献立で夕食と翌日の昼食をまとめて作ります。夕食の分を多めに作るわけです。



私の留守中は主人と息子が作っているようです。


先週末帰った時には主人がキムチ鍋を作ってくれて、昼・夜・朝と続けて食べても美味しかったですが、「3回も続けて出てくると、さすがにね、、、。」とつぶやいている人もいましたが。



ところで、我が家には娘と同い年のテレビがあり、それよりもっと長寿を誇っているオーブンレンジがあります。結婚のお祝いに貰って、かれこれ足掛け30年近く元気で働いています。


しかし、様々な調節が難しくなり、娘の希望で今回新しいレンジを買い足しました。


今後は、娘の手料理も期待できるかもしれません。