公民館にいってきました


言葉について  

自分のメモの為に。(記事の抜粋)


言葉の芽・・赤ちゃんは 

               目・声・表情・手足の動き・体全体でおしゃべりしています


~赤ちゃんは今、何を感じているの?何が嬉しいかな?
       話かけてくれたり、あやしてくれたり、歌ってくれたり、  楽しいな

       一緒に見てごらん 触ってごらん こんなに面白いんだ 不思議だね


ことばとこころの三つの栄養素


 ゆったり安心して過ごせる環境 いつでも守られている      →安心感 

 子供の心が動く 意欲や好奇心をくすぐる・快適さ・適度な新鮮さ→環境・働きかけ     

 子供のサインに気づき、タイミングよく応じてくれる         →
                 (待たせず、先走しりせず)


言葉の芽を育てる

~あかちゃんが心をときめかしたその時に、目を合わせる、応える、抱く、話しかけ

 る→赤ちゃんの気持ちを想像して、大人が言葉でなぞる


 学はまねぶ  子供の気持ちを○○ねと 言葉でなぞると、思いが言葉として入っ 

           てきます

いたずらしてる時が楽しい、嬉しい 子供が伸びている時で好奇心や意欲の表れ

ダメよりお手本をやってみせる  まねをしながら覚えます

危険や困っていることを表情と言葉で真剣に伝えると、分かってくれます



テレビについて


物からの一方通行はよくない。一緒にやりとりしながらみましょう

DVDは、巻き戻してみない(かいじゅうが生き返る?)

見た時間以上の外遊びをしましょう(五感を使って)

テレビを見ながら寝ない


毎日いつもは、できないかもしれないけど、知っていると違うね

どんどん外遊びしようね




 ~ママとパパの笑顔が一番のプレゼント~



いつもこの気持ちをもって姫と暮らしていきたいね


~赤ちゃんは、大人の表情や身体の動きや雰囲気でメッセージを感じ取っています