皆様
あけましておめでとうございます。
(^0^)/
年末に恒例の伊勢神宮に参拝してから、今は石川県の白山市に来ています。
白山の祭神菊理姫様へ祈り、今年の5月頃からヨーロッパから端を発すると神様が教えて下さった世界恐慌を防ぐのが一つの大きなテーマとなっています。
本当に世界恐慌となれば、世界中で暴動や略奪や殺戮が起こり、狂乱化が始まると神様はおっしゃいました。それを抑えるはずの軍隊までもが略奪をし始める国もあるということです。
恐ろしいことです。
大晦日から現在まで足元の悪い泥と氷雪の上でたくさんの仲間の皆さん達とお祈りしています。
(寒い~彡(-_-;)彡手が冷たくてスマホが上手くうてない~)
しかしこの過酷な状況が今年の日本の雲行きを現しているそうです。
この神事の成功如何よって、今年の日本の国運や世界の流れがある程度決まってしまうのです。
知らない方は何やら傲慢なことを言っていると思うかもしれませんが、詳細は以前の記事で多少説明していますので省きますが、神仕組における雛形とはそういうものなのです。
それを物語る証は、偶然では説明できないほど無数にあるのです。
昨年の東日本大震災も、私達が至らないばかりに防げるはずの災害を引き起こしてしまったのです。
日本国内では京都から始まり約300万人の死者が出ると神様がおっしゃっていたパンデミックインフルエンザ(H5N1)を未然に防ぐ神事を行ったのですが、私達の誠の結集が不十分であった為に、別の形に振りかわってしまったのです。(※世界では約7300万人=こちらはジュセリーノさんも夢で啓示を受けていたみたいです。京都から始まるのは外国人観光客がウイルスを国内に持ち込むからでしょう)
ちなみにWHOは、この件に関してもし発生した場合、世界で一億五千万人が死亡すると予測していました。
この神事の結集が不十分だった時、深見先生は只ならぬ緊迫感と、とても怒った様子で
『このまま行くと地震や洪水や戦争とか別の形に振りかえられてしまうな』などとおっしゃっていました。
怒っていたのは、深見先生に降りている神様が怒っていたからです。
そしておっしゃった通り、その一週間後に東日本大震災が起こってしまったのです・・・
しかし、あれだけの悲劇でも全体の15%の災いが消滅したに過ぎなかったのです。
その後の数々の取り組みにより、2%(最終確認時)を残して殆どを消滅させて頂きました。
そして8月下旬に、鳥インフルエンザの変異が、中国とベトナムで起き、残念なことにかかった8人は全員死亡。しかし人から人へとパンデミック化する最悪の事態にはなりませんでした。
そして今年は去年の三十倍大変な年になると神様がおっしゃっていました。
引き続き油断することなく向かわせて頂きたいと思います。
皆様にとって素晴らしい一年になりますように。