(以下、深見先生のお言葉より抜粋)
私は世の中であれをやりたいとか、これをやりたいとか、人生の目標というのは何もないんです。
ただ神様のお取り次ぎだけです。
ただ神様のご用だけです。
神の御心に合うようにお取り次ぎをするだけなのです。
それ以外にはありません。
二十歳のときに自分の人生とか、魂とか、自分の肉体も、みんな神様に捧げたんですけど、その神様のお役に立つためには、体力、精神力、気力、集中力、霊力、頭脳、知識。
これがなければお役に立てないので、一生懸命努力してきたわけです。
私が努力したのは、目標があったりとか、こういうようにしたいという欲望とか、ビジョンがあったわけじゃない。
神様がおかかりになるのは、あくまで自分の器や現実的能力にあった分だけですから、その神様のご用が最大限にできるために、努力しただけなのです。
音楽的、絵画的、社会的に表現したい心があっても、また素晴らしい感性があっても、技術がなければ何も表現できません。
同じように、神様の御心をお取り次ぎし、世のため人のために役に立とうと思う心があっても、社会にそれを表現していく技術がないと、神様の御心や神徳を世に表現できないわけです。
だから、私はそのために学問をし、精進をし、努力をし、人を育成してきたのです。
社会的な名誉や、地位や、知名度も、みな己のためじゃない。
神様が世にお出ましになるための媒介であり、お取り次ぎの一環だったのです。
※深見先生を単なるマルチな才能の方だと思う人もおられるかもしれませんが、こういう人生観の根幹があるから精進努力ができるんですね。
そうでないと絶対に無理です。
あんなに無理したら、普通は間違いなく死にます。
(´□`。)
神様の大きな守護があるから、生きていられるんでしょうね。
以前、日本とカンボジアの国交55周年にカンボジア国王が天皇陛下に国賓で招かれたことがあります。
その時、深見先生は、在福岡カンボジア王国名誉領事として、宮中晩餐会に招かれました。
この宮中晩餐会というのは、参加するにあたって、厳重な身辺調査や過去の経歴を調べられるので、少しでも怪しいところのある人物は、除外されます。
アンチサイトなどが深見先生を取り上げて、ちゃかしている内容が、如何に根拠の無いものだというのが分かると思います。
ちなみに、アンチサイトはある宗教団体が外注で雇った専業ブロガーなどが、日夜、ブログや掲示板などあちこちに書き込んでいるのものです。
本人の意思とは関係なく、生活のためにやっているニートに近い人物です。
だからこのブログも含めたあらゆる関係サイトを毎日舐める様にチェックして、ネタになりそうなことがあると面白おかしく取り上げるのです。
文章の後に(笑)(爆笑)などをつけていたりしていて文体に癖があるので、いくつかアンチサイトが同一人物もしくは少数で行われているのが分かります。
情報収集のため、会員になってスパイ的行為をしています。
以前、その人物と思われるから人から、個人的にメッセージを頂いたことがありますが、やりたくてやっているのではないと思わせる内容でした。
こちらの質問には答えませんでしたので、詳細はよく分かりません。
口止め料も含めた結構なお金を握らされているものと思われますが、こんなことをしなければいけない環境を少しかわいそうに思いました。
この人の死後を考えると・・・悪いことは言いませんから、早く足を洗いなされ~!
ヽ(;´Д`)ノ
というか、雇っている宗教団体にとってワールドメイトの存在を知られることが、よっぽど都合が悪いんでしょうね・・・
( ̄_ ̄ i)
まあ、とにかく新興宗教の教祖が宮中晩餐会に招待されるなど異例のことなのです。
それだけ、深見先生の社会的足跡が、世間一般の価値観から見て評価に値すのものだからでしょう。
宗教は神様の働きの一部でしかないのです。
芸術も科学(経営も含む)も学問も皆、神様の働きの一部なので、宗教家や神霊家が神様のことを一番理解していると思い込んでいるのは、実はとても傲慢なことなのです。
以下、深見先生のプロフィールを掲載します。
これが単なる宗教家の経歴ではないことがご理解頂けると思います。
本名、半田晴久。1951年生まれ。同志社大学経済学部卒。武蔵野音楽大学特修科(マスタークラス)声楽専攻卒業。西オーストラリア州立エディスコーエン大学芸術学部大学院修了。創造芸術学修士(MA)。中国国立清華大学美術学院美術学学科博士課程修了。文学博士(Ph.D)。中国国立浙江大学大学院中文学部博士課程修了。文学博士(Ph.D)。カンボジア政府顧問(閣僚級、大臣待遇)、ならびに首相顧問(オフィシャル・アドバイザー)。在福岡カンボジア王国名誉領事。カンボジア大学総長、政治学部教授。東南アジアテレビ局解説委員長、東南アジア英字新聞論説委員長。中国国立浙江工商大学日本文化研究所教授。その他、英国、中国の大学で客員教授として教鞭をとる。アジア・エコノミックフォーラム ファウンダー(創始者)、チェアマン。ジュリアード音楽院名誉人文学博士。オックスフォード大学 Honorary Fellow。
中国国家一級美術師、中国国家一級声楽家、中国国家二級京劇俳優に認定。高校生国際美術展実行委員長。東アジア美術交流祭会長。現代日本書家協会顧問。社団法人日本デザイン文化協会評議員。社団法人日本ペンクラブ会員。現代俳句協会会員。宝生流能楽師、社団法人能楽協会会員。IFAC・宝生東州会会主。「東京大薪能」主催者代表。その他、茶道師範、華道師範、書道教授者。
カンボジア王国国王より、コマンドール友好勲章、ならびにロイヤル・モニサラポン大十字勲章受章。またカンボジア政府より、モニサラポン・テポドン最高勲章、ならびにソワタラ勲章大勲位受章。ラオス政府より開発勲章受章。中国合唱事業特別貢献賞。西オーストラリア州芸術文化功労賞受賞。西オーストラリア州州都パース市、及びスワン市の名誉市民(「the keys to the City of Perth」、「the keys to the City of Swan」)。紺綬褒章受章。
代表を務める団体を通して、カンボジアに24時間無料救急病院「シアヌーク病院」を建設し、キリスト教グループと協力して運営。1996年12月から現在までに113万人に無料診療を行った。また、カンボジアの戦災孤児の救済と育成のために、「ワールドメイト未来の光孤児院」をサポートし、会長に就任している。また、カンボジアの学校のない村に小学校を10校建設。また、カンボジア唯一の国際研究機関、国立カンボジア平和協力研究所(CICP)に、初の「日本文化・経営研究センター」を設立。副総裁に就任し、教鞭を執る。また、カンボジアの二大私立大学の一つ、カンボジア大学の初代総長に就任す。
中国では、代表をつとめる団体を通じて、中国最貧地域に東州春蕾小学校を130校建設するなどの活動により、「中国児童慈善家」として中国国家より表彰される。また敦煌の孤児100人の父として、教育費を送金している。
アルバニアでは、最貧地域のブトリントに最初の近代的な学校を建設。開校式には当時のアルバニア大統領メイダーニ氏も列席。ジェイコブ・ロスチャイルド卿は感動して4度来校し、投資家の世界会議で広く紹介された。また、アルバニア初の職業訓練校をジロカストロ市に建設し、後に市の名誉市民に推挙された。また、オーストラリアの全国人権教育委員会より、「国際名誉市民」(Citizen of Humanity)の称号を授与された。
日本では、日本に盲人ゴルフを最初に紹介した「日本の盲人ゴルフの父」として知られ、NPO法人日本盲人ゴルフ振興協会の名誉会長を務めるかたわら、世界盲人ゴルフ協会の総裁も務める。また、代表をつとめる団体を通じての長年の盲人福祉への貢献を認められ、英国最古最大のチャリティー団体王立盲人協会(RINB)の副総裁に就任し、バッキンガム宮殿でエリザベス女王に謁見を許さる。
NPO法人世界芸術文化振興協会会長として、またマルチ・プロフェッショナル・アーティストとして、書画展やオペラ、音楽コンサート、演能会などの芸術活動を世界中で展開し、チャリティー活動や日本文化芸術の紹介につとめている。中国ではプロの芸術家として、国家一級美術師(2002年9月)、国家一級オペラ歌手(2002年10月)、国家二級京劇俳優(2002年12月)に認定されている。
国内では、財団法人 協和協会理事長、財団法人 日印協会理事、財団法人 日本国際フォーラム理事、社団法人 日本紅卍字会理事兼名誉会長、特定非営利活動法人 日本ブラインドゴルフ振興協会 名誉会長、国際スポーツ振興協会(ISPS)会長、特定非営利活動法人 世界芸術文化振興協会会長、特定非営利活動法人 国際縄文学会会長など、公職多数。海外では、英国王立盲人協会(RNIB)副総裁、世界ブラインドゴルフ協会総裁、The LEGENDS Tour(米国女子シニアゴルフ協会〔WSGA〕)会長、カンボジアシアヌーク病院 創設者、兼米国公益法人シアヌーク病院副会長、「ワールドメイト未来の光孤児院」(カンボジア) 会長、梅蘭芳京劇団基金会理事長、北京戯校教育発展基金会会長、インターナショナル・シントウ・ファウンデーション(ISF)代表〔国連経済社会理事会(ECOSOC)認可NGO 、国連広報局認可NGO〕、世界宗教対話開発協会(WFDD)理事、アジア宗教対話開発協会会長(AFDD)などを務めている。声明の大家(故)天納傳中大僧正に師事、天台座主(天台宗総本山、比叡山延暦寺住職)の許可のもと在家得度、法名「東州」。臨済宗東福寺派管長の(故)福島慶道師に認められ、居士名「大岳」。
その他国内外に十数社を経営し、実践派経営コンサルタントとして多くのシンポジウム、講演会を主催、経営評論活動を行っている。また、作詞、作曲、演奏、指揮、声楽、和歌、俳句、絵画、声明、クラシックバレエ、京劇、俳優など、芸術文化方面で多彩な活動を行い、これまでに多くの書画集、楽譜集、写真集、ビデオ集、CD集などの作品を発表。今までに、音楽CDは85本、DVDは21本リリース。また、オペラ以外の、15年間のライブステージの集大成として、2007年5月に、9本のCD「深見東州ヒストリカルライブステージ」をリリースした。また、人生論、文明論、宗教評論などの著作も多い。「『日本型』経営で大発展」、「UNDERSTANDING JAPAN」や、140万部を突破した「強運」をはじめ、著作は240冊以上に及び、7カ国語に訳され出版されている。
小説家、劇作家、詩人としてのペンネームを戸渡阿見(ととあみ)とし、短篇小説集「蜥蜴(とかげ)」、日本図書館協会選定図書になった、短篇小説集「バッタに抱かれて」をリリース。また、求龍堂より発売された最新画集「深見東州・自選画集」も、日本図書館協会選定図書となる。
その他、ラジオパーソナリティーとしても知られ、多くのレギュラー実績がある。また、テレビでは、週1本のレギュラー番組「サクセス登龍門」(BS11)がある。(「世界のいま」(TOKYO MX TV)と、「さわやかThis Way」〈FM全国ネット〉、「レオナルドTOSHUの遊びがNight」〈FM Nack5〉は、2012年4月から、しばらくお休みします)
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