
いじましい(意地汚い)人間と、無欲でいい人を選り分ける審神の鳥。
もしも、この鳥が自分の森や家の庭にいると、人間というものの正邪を判別する鋭い目が備わってくる。
しかし、ふつうはこの鳥がいると、一般的な人生が空しくなってきて世捨て人になるか、際だった宗教家になるか、音楽家か芸術家か詩人のどれかになりたいと思うようになる。
この世離れする鳥だから、世俗的なことが嫌になる。
詩人や音楽家にはよいが、この世的なことが嫌になるので、人によっては大吉、人によっては大凶。
※世界恐慌を防ぐ為の一厘である、海外神業が無事に終了しました。
この要の一厘をもって、今週末から鹿児島でとどめの神業が始まります。
昨年の9月に、2012年にヨーロッパの金融危機から波及する世界恐慌の予言が、神様から深見先生に降ろされました。
その当時は、7月の米国デフォルト回避以降、ギリシャの財政不安から、一部の経済学者等が予想していた程度で、まだまだ世間ではそれほど話題にもなっていませんでした。
しかし最近では、ニュースや新聞などでも、連日のように『世界恐慌』『世界同時不況』の文字を見かけるようになりました。(Keiは今日もニュースで見ました)
無理もありません。
既にアイルランドでは、殆どの銀行が破たんし、25才以下の失業率は50%近くで、外国へ移住する人がどんどん増えてるそうです。
アイルランドでは、19世紀に貧しい人達の主食ジャガイモが、病原菌で壊滅したことによる飢饉があり、この時に、約150万人が亡くなり、200万人以上がアイルランドの外に移住したと言われます。現在は、この時以来の、最大の人口流出が起きてるそうです。
ギリシャ、スペイン、イタリアでも、25才以下の失業率は40~50%で、人が国外へ流出し続けているそうです。
順調に景気回復してたかに見えた米国でも、失業率が上昇し、楽観論は消えました。日本は、欧米の景気不安から円が買われ、超円高になり、輸出企業がまた打撃を受けています。そして、「世界同時不況がまたくるのではないか」という、強い懸念の声があがっているそうです。
・・・このように神様がおっしゃったことは、いつも寸分違わず世界に反映されていきます。
そういった例を数え切れないほど、深見先生も私達も見てきました。
だから神様の実在を肌で感じ、神様のおっしゃる通りの神事を行い、ギリギリのところで危機を回避してきたのです。
だからといって『自分達が救ったんだ』と言う人は私達の周りには誰もいません。
救って下さるのは神様であって、私達はそのお取り次ぎをさせていただくだけなのです。
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