40手前でがんステージⅣになって思うこと

40手前でがんステージⅣになって思うこと

40歳目前で、肺がんステージⅣになっての日常を書いていこうと思います

肺がんと診断されて、10ヶ月を経過しました。

 

ステージⅣという診断の時は、今日まで生きていることが想像できなかったですが、何とか今日生きています。

 

日に日に脚が弱ってきていることと、脚が痙性みたいに突っ張ることが日によってひどいことがが日常生活を送る上ですごく不便であり、不自由です。

脚の痙性は毎日あるわけでなく、気温が寒くなる夜にスムーズに膝が曲がらなくなり脚が前に出なくなります、また、脚の末梢神経障害みたくしびれる感じが多くあります。朝起床時は、寝方なのか下肢全体がしびれており起き上がるのみ難儀です。

ただ、色々な不自由さは感じますが今生きていることに感謝です。。

もうすぐ診断から1年になるので、復職についても本格的に準備していかないと・・・

 

最近は、地域の体育館にあるトレーニングルームでエルゴメーターをなんとか30分漕げるようになりましたが翌日の全身疲労がハンパないって・・・でも筋力がある限りは続けなければ。。。

 

生きていることは感謝だけど、生きていることも楽じゃないなぁ~と思う日々ですもやもや