昼前から保護シカたちのかかりつけ獣医師の病院へ行き、保護シカたちの体調不良の際に私ができる処置について確認してきました。

 

保護シカのすぐるちゃん(♂7歳)の体調の変化をきっかけに、保護シカたちの日々の観察記録を、今まで以上に丁寧に行うことにしました。

 

お腹にガスが溜まった際には、私たちがそのガスを抜かなければならない場合もあるかもしれないため、その説明も受けてきました。

 

保護シカたちが年を重ねるにつれて、体調が悪くなることも増えてくると思いますので、その時に私が何ができるのかを早めに考えておきたいと思います。

 

夕方、同居人Kが帰ってきたと思ったら、「なんとか生還した」と言ってきたので、何のことかと思っていたら、仕事中に3メートル上からハシゴが頭に落ちてきたというのです。

 

思わず「えぇ!!」と声が出てしまいました。

 

ハシゴがアルミ製だったのはまだ良かったようで、鉄のハシゴだったら、もしかしたら大事になっていたかもしれません。

 

私たちも年を取ってきたので、活動には本当に注意しなければいけない年代になりました……。

 

同居人Kが生還してくれて、ひとまず良かったです。

 

 

今日はこの後にしなければならないことがあるため、内容のないブログになってしまい、申し訳ありません。また明日~パー

 

 

鏡台が好きなすぐるちゃんです。

「ぼく、今日もいけてるよね~」っとすぐるちゃん(笑)。

 

鏡台のイスや鏡はすぐるちゃんの鼻水とヨダレでコテコテです照れ

 

ねずみにほんブログ村のクリックをお願いしますくま

  ↓ ↓ ↓

にほんブログ村 環境ブログ 自然保護・生態系へ
にほんブログ村