バイト変えて初出勤。オフィスは弱冷房でしたよ。


僕は今年はまだ車の冷房以外入れてなかったのですよ。


午前中ロンT一枚で働いておりましたが昼休みにお腹が急降下でしたよ。


お通じ様が水様でしたよ。幸い持参したカーディガンをはおり、発熱こそ免れましたが


その後も休憩のたびに厠へGO!でしたよ。





早いとこ身体がクーラーなれすればよいなぁ。





~区切りますよ~





兄の飼い猫がそろそろ退院しそうですよ。嬉しいですよ☆




死ねそうなバイトからデスクワークに鞍替え。この根性なしがですよ。


今日はオフです。税金納めてきましたよ。去年それなりに稼いでた分をほぼ払い終え。


もうチョイ払えば貧民に相応しい額に変わりますよ。アイニードマニィ。エブリウェア。





そんな気分に。ボブ・ディランの悲し曲ですよ。





僕はバツイチなんですけど、結婚中は元妻のために頑張り続けてボロボロになって。


別れてやっと一年。その間、この曲。聴くたびに色々な感慨を想起して。





歌詞について想い、時には元妻への浅ましい恨み節。時には自己憐憫。


そして時には吹っ切れたようなミュージックに、時に大きく慰められ、なんでもないさと強がり。





聴く時の想念によって様々に僕を慰めてくれる。


ディラン氏がどんな想いでこの歌詞を書いたにせよ、


僕はその時々によってネガにポジに受け止めることが出来る。





懐深い。健やかなる時でも病める時でも。そんなんです。


皆様は最悪の気分の時に明るい曲を聴かれますか?


わたくしめは悲しい曲を聴きますのですよ。


自己憐憫的ですね。まったくうっとおしいおっさんですよね。


せっかくブログ始めたので好きな悲しソングを備忘録としてたまに記していくのですよ。


こんな最果てのブログを見てくださって、更に時間が余って仕方の無い


方は是非聴いてみて頂けたら幸いすぎるのですよ。





1.構造的欠陥(フーバーオーバー)





個性的なメロディがとっても好きなフーバーオーバー。


作詞作曲はギターボーカル岩沢氏。ポップな曲が目白押しな


彼女の世界に、時折爆発的に悲しい曲が入ってくるのですよ。





歌詞はこれが総てだと言って飛び降りたり、酷く思い切った様な眼をしたりしていた「君」について


思い出すって内容ですよ。綺麗に悲しいワードが満載ですよ。





曲全体ではとっても緩急がついていて、静と動と言った感じ。


ボーカル、ツインギター、ドラムととっても静と動な感じで


僕に「諦め・やけくそ・悲しみ」を連想させまくってくれるのですよ。





あ、そうだこの曲、旧バージョン、新バージョンと2回音源が出されておりますよ。


旧は荒削り、新は落ち着いていますよ。新ではやけくそ感は無いかもですよ。


淡々と悲しい新バージョンも好きですが、


痛いくらいの悲壮感の旧バージョンが大好きですよ。


ギターが泣き叫んでいるが如しですよ。












定時で帰ると嫌がらせを受ける職場なので、公正なじゃんけんで負けたので、




居残りましたよ。そして暴風雨の中帰って来たのですよ。哀れなバツイチ32歳を神は見放されたようですよ。




 




カバンをビニールで巻いて、いざ帰宅。100均の傘は2秒で折れましたよ。




パーカーのフードかぶって、夜中のおっさんぐしょ濡れ大運動会でしたよ。




お金の為に明日もキープワーキンベイベですよ。




日付が変わると同時に帰宅。あほか。つぶれるですよ。





そいや、こないだロープの結び方を教わっている時に、


先輩が「この掴んだ手を離さないで・・・」と言った瞬間に、


「ロマンチックすね・・・」とつぶやいて爆笑いただきましたですよ。


よし、これから仕事の合間の爆笑、ブログに書いていくのですよ。


アメリカのシットコムドラマの様な職場環境を目指すですよ!


ごめんなさいどう考えても無理ですよ。