さて、食事行きますか。
夕食は6時スタートです。手白澤温泉は、ワインに力を入れているので、我々もワインを頂くことは当然の理なのではありますが、ここに問題があります。
わがCo-drのO氏は白ワインしか飲まないし、わしは赤しかとは言わないまでも、ほぼ赤だし。
結論を申しますと、甲州の白はボトルでとってみんなで飲んで、ミニボトルの赤をわしはとって飲みました。
まず、お新香、サラダ。
右の皿が山女とチーズの燻製、八汐鱒のマリネ、ウドとクレソンのおひたし、わさび菜、ウドのきんぴら。
さてどうする?
雨模様でみんな林道で降りたがったのですよ。林道の分岐までは同意するけど、あとはひたすら道だからさー。
というつづきです。
ねー。







