手白澤温泉ツアーは東武日光駅から会費二万五千円で四千円なおつり④ | 朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶の由来は、朝寝坊して昼過ぎからのこのこと温泉に出かけていく習性に由来しております。

弁慶はなにかといえば、語呂合わせみたいなものです。

興味の幅がありすぎて、まとまりがありません。最近は京都に住んでいます。気持ち的にはです。

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さて、食事行きますか。

夕食は6時スタートです。手白澤温泉は、ワインに力を入れているので、我々もワインを頂くことは当然の理なのではありますが、ここに問題があります。

わがCo-drのO氏は白ワインしか飲まないし、わしは赤しかとは言わないまでも、ほぼ赤だし。

結論を申しますと、甲州の白はボトルでとってみんなで飲んで、ミニボトルの赤をわしはとって飲みました。


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食前酒は、梅と杏子のお酒をミックスして、炭酸で割った物。

まず、お新香、サラダ。

右の皿が山女とチーズの燻製、八汐鱒のマリネ、ウドとクレソンのおひたし、わさび菜、ウドのきんぴら。


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岩魚の塩焼きはお好みでポン酢でと。付け合わせの素揚げがまた美味しい。


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メインは和牛リブロースのステーキ。



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そばがきとご飯。



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林檎のシャーベットにコーヒーでございますよ。



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さすがにこのようなお櫃はない。これは、朝のお櫃であるよ。


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朝は鱒の甘露煮、温泉たまご、ウドの酢味噌に水菜のサラダ、お新香、味噌汁、グレープフルーツ。


さてどうする?

雨模様でみんな林道で降りたがったのですよ。林道の分岐までは同意するけど、あとはひたすら道だからさー。

というつづきです。

ねー。