実は最近何をどう書いたらよいのか、わからんのじゃな。スランプじゃよ。
(お主、今「いつもスランプじゃろう」と言ったであろう?)
さて、有形文化財の大広間にていただく夕食である。
もともとの姿は、天井の囲の枠は完成当時は口だったそうで、その口の中は一枚板であったんだと。それが、戦後の混乱でそのような材料も手に入らず、3枚の板で改修されて、それを隠すために囲になってるそうだよ。
お品書き
食前酒 「あんずのお酒」
安曇野わさび漬け
胡麻豆腐
北信濃八寸
地鶏のじぶ煮信州仕立て
信州サーモンのお造り
凍み豆腐の炊き合わせ
地場産きのこの土瓶蒸し
あげだし木の葉隠し椀
信州とろろそば
なめこと原種エノキの汁
香の物
抹茶ケーキと季節の果物
ということで、宴会開始
こうやって、あとから出てくるやつは目立つから得だよな
最初からあっても後で蓋をあけるやつもそうだよな
志賀高原ビール
デザートの果物は切断した後で、もう一回くっつけて撮影だよ
ということで、朝になりました。
朝はとろろごはんです。
22時前に一軒だけ外湯に出かけたのであるが、その帰りに金具屋の前でジェラートを手にする女子をみてな、、、
わしらもこうた。
つづく!









