きよしや食堂 下仁田 | 朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶の由来は、朝寝坊して昼過ぎからのこのこと温泉に出かけていく習性に由来しております。

弁慶はなにかといえば、語呂合わせみたいなものです。

興味の幅がありすぎて、まとまりがありません。最近は京都に住んでいます。気持ち的にはです。

ヒレカツ丼、超旨しなのだ。



今日は上野村にいった。しおじの湯でのんびりするつもりだったけど、超こみこみだからゆlっくりなんて無理だった。


なんだか、以前はあった温泉のパイプラインがなくなっている気がする。浜平からひいているパイプだと勝手に思っていたパイプだ。あくまでも記憶だから最初からなかったかもしれないけど、あったのなら浜平の硫黄泉を完全に諦めたということだと思う。あくまでも勝手にそう思った。



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上野村にいた証拠写真はこれだけ。

その前に寄ったのが



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きよしや食堂


群馬県甘楽郡下仁田町下仁田385
0274-82-3176



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店内は満席で待っていたら、順番になった前の夫婦のお客が「よろしかったら相席どうぞ」と誘ってくれた。

その夫婦が「ヒレカツ丼」と注文したので、お店の人が「ヒレカツ丼3つですね」と答えたので「それでお願いします」とわしは答えた。




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それは非常にただしい選択だった。この肉厚のヒレカツ丼は、群馬の掟で自動的にソースカツ丼なのである。絡みついたタレの味は、自宅から1時間ほど北東に走ったあのノコギリ屋根のいっぱいある地で食べたそれより美味であった!



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下仁田はちょうど秋祭であった。



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食後の腹ごなしでちょっと歩いた。



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この会場は狭すぎないかな。