湯巡り61-80 副題:群馬は遠くになりにけり | 朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶の由来は、朝寝坊して昼過ぎからのこのこと温泉に出かけていく習性に由来しております。

弁慶はなにかといえば、語呂合わせみたいなものです。

興味の幅がありすぎて、まとまりがありません。最近は京都に住んでいます。気持ち的にはです。

61 長野 小赤沢温泉 楽養館
62 群馬 万座温泉 万座亭
63 福島 湯の花温泉 石湯
64 福島 湯の花温泉 湯端の湯
65 福島 湯の花温泉 弘法の湯
66 福島 湯の花温泉 天神湯
67 栃木 塩原元湯温泉 大出館
68 埼玉 小鹿野温泉 梁山泊
69 埼玉 新木鉱泉旅館 御代の湯
70 埼玉 霊泉温泉 不動の湯
71 静岡 土肥温泉 玉樟園新井
72 新潟 花みずき温泉 喜芳
73 新潟 切明温泉 雪あかり
74 埼玉 千鹿谷鉱泉 千鹿谷鉱泉旅館
75 栃木 川霧の湯 御宿菅屋
76 栃木 鬼怒川温泉ホテル
77 長野 稲子湯旅館
78 新潟 上野鉱泉 奥の湯
79 栃木 日光山温泉寺
80 群馬 八千代温泉 芹の湯

群馬が2湯しかない!積極的に新しい湯に入ろうと試み初めたころなので、こうなったのかな?


思い出深いのは日光山温泉寺の硫黄の濃さ。源泉の冷泉をがんがん投入できた稲子湯の寝っころがれる風呂の縁の幅、あれはゆっくりできたなー(誰も来なかったからできたんだけど)。千鹿谷鉱泉のヌルヌルの湯も良かったな。混浴墨の湯の大出館で出会った物怖じしないお姉さま。


湯の花温泉石湯の詫び寂びは良かったど、熱くてね(^^;。ゆっくり入れなかったのが残念。