こういう本が広く読まれている一つの価値は
「病院では治らないと言われた病気や症状も治る可能性があるんだ」と思えるようになること。
その体験が広がること。



私が病院で働いているときは、
そんなことが「起こる」ことすら「知らなかった」

10年間病院で働いてみて医学が進歩してるのに患者さんの苦しみや死に際は10年経っても全然変わらないのを見てきて

何か他の方法はないのかな?

と思った時に私は代替療法に出会いました。

こういう本を読むと、病院の治療の代わりに〇〇療法をすれば治るのかもしれないって考えてしまいがちだけど

私も最初はそう思っていたけれど

病院での治療とは逆の考え方をしていくことが大切で
何かをする(足す)よりも
自然治癒力を阻害してることを取り除いて待つことの方が大切。

待ってる間は「何もしてない」ように思うけど
「待っている」をしている。

〇〇療法が治してくれるわけじゃない

自然治癒が起こる道を選ぶことで治癒が起こっていく。

という意識を持つことが大切だと思いました。

えいこ


 

 

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遠隔身体調整は、私の概念では起こらないことが今までも起きていていました。

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