松尾えいこです。
遠隔身体調整は2014年ごろに松尾えいこが商標登録をしています。
私が遠隔身体調整のもとになっている施術に出会ったのは2011年の8月で
その時私は看護師をしていました。
病気は病院で治すもの。
薬を飲んだらなんとかなる。
そのために毎日医学は進歩している。
となんの疑いもなく思っていました。
でも、自分の身体の不調(手湿疹)が
何をしても治らなくて、皮膚科の先生には
「看護師さんなんでしょ、水仕事してたら治らないから、仕事辞めないと治らないよ」
と、言われて
私の不調は病院では治らない、
治してくれないと知った時に、
インターネットでいろんな治療方法や
代替医療と呼ばれるものを探して試してみました。
最初は皮膚の症状は、皮膚につけるもので治そうとしていて、
いろんな塗り薬を取り寄せたり
塗っても治らない
内臓も関係あるかもしれないって思ってからは
漢方薬を飲んでみたり、
食事に気をつけてみたり
でも、その食事制限をやり過ぎて食べられないものが沢山出来てしまいました。(食べると症状がでる)
そこから治っていくきっかけは心の方にあって
私が
「これに違いない」
「これが正しい」
と思い込んでいたことを
手放せば
手放すほど
症状も
人生も好転していきました。
そんな体験をしてから
病気はどこか悪いところがあって、そこさえなんとかすれば治るわけではなくて、
考え方の部分も大きく作用するのではないかと思うようになりました。
そんな経験をした時に、
遠隔身体のもとになっている施術に出会って、施術を受けたら
一回の施術で、何年も悩んで、ロキソニンを毎回沢山飲んでいた生理痛から解放されました。
この経験がすごく不思議で、自分でも施術ができるようになるという講座に行きました。
あまりの簡単さにガッカリして帰ってきたのを今でも覚えています。
その時は
こんな簡単なことで長年悩んでいた症状がおさまるなら
ゴメンで済めば警察はいらないくらい
病院なんて必要ない!
と思って怒っていました。
でも、こんな素敵なことが起こるなら
こういう方法もあっていいじゃないか
と思って、
私が遠隔身体調整を始めてからもうすぐ7年が経ちます。
全国各地、沖縄から北海道まで、講座をさせて頂いて
海外でも講座を開講しました。
自分でもこんなに広がるなんて思っていなかったのでびっくりしている部分もあります。
本当に、簡単で誰でもできるし、世の中の常識とは逆の道を行くのでそれがなかなか伝わりにくい部分もありますが
自分で言うのも変ですが、今まで良くやってきたなって思います。
(自画自賛です)
遠隔身体調整は
不思議ですが、素敵です。
松尾えいこ
12月8日
グループセッションは満席となりました。
12月19日〜20日@小倉
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<遠隔身体調整>
遠隔身体調整は、私の概念では起こらないことが今までも起きていていました。
本来の自分の可能性に興味がある方はぜひうけてみてください。
遠隔身体調整セッション
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