一つのことをやり遂げました。

タウン誌完成。

ここまでの道のりは厳しいものだったけど、
出来上がったタウン誌を見て感無量。

何人かに手渡したけど、喜んでもらえた。
凄いね、頑張ったねって言葉と共に。

本当はここからが正念場。
配り始めて、どれだけの人が手にとって、実際にその店に行くか…。
多少のトラブルはあるかもしれない。
そこは覚悟しなくてはいけない。

それでも、完成を喜んでくれる人がいる。
それだけでも私は嬉しい。
凄いね、頑張ったねって言ってくれる人がいる。
それが私の救いになる。

ありがとう。
だいぶ古い元彼の話。

いまだにメール来ます。
えぇ、突然に。
忘れたころに突然メールが来て、
私とのえっちについて語ってくれます。

今となってはかなり気持ちが悪い。
マジで寒気走ります。

御歳47歳。
来月で48歳。

21歳上の元彼です。
そんな元彼は性欲だけは無駄に余っているようです。

なんでそんなにも私に執着するのか解らないし、
解りたくもないんだけど。
私はあの人のせいで散々死ぬ思いをしたし、
裏切られてきた。
裏切ったつもりはないんだろうけどね。

愛されてると思ったけど、
愛されてたのはベッドの中だけ。

一人見知らぬ土地に行って寂しい思いを嫌ってほど味わった。
結局捨てられたのだけども。

私の中ではもうトラウマでしかない。
いい思い出なんか思いだせないのですよ。

今日は寝れそうにありません。
命を育てるということです。

我が家にはたくさんの命があります。
牛さんだったり、犬や猫だったり。
もちろん人間の命もありますよ。

先日、18年連れ添った愛犬がお亡くなりになりました。
老衰です。

生まれた時の喜びから始まり、死して悲しみを感じる。
「お疲れ様、ありがとう」と声をかけました。

ニュースとかで、よく流れる話題。
誰かが誰かを殺めたとか、未遂とか…。

命ってそんなに軽いもんじゃない。
他人が勝手に奪っていいものなんかじゃないんだよね。
人に限らず動物でもね。

自分の都合で捨てられた命とか、事故で奪われた命とか…。

そうゆうニュース見ると涙が出るもん。
飼うと決めたのなら、最期まで看取ってあげるのが当然なのです。
それを解ってない人があまりにも多過ぎる。

そうゆう人にはね、巡り巡って自分に返って来る天罰があるんだよ。
責任を持つことが大事。
命を育てるということは、その命に責任を持つということ。

これって、大事なことなんじゃないかな?
だけど、私は畜産ですけどね(笑)

今日も牛さんと戯れてました。
デロデロに舐められて喜んでる変態です(笑)

私が住む八雲町は、北海道酪農の発祥の地だとか…。
そんな風は今ではすっかりすたってしまった気がする今日。

私の家も昔は酪農をやっていて、毎日毎晩牛さんの世話をして乳搾りやってました。
でも今は黒毛和種の預託繁殖をやっています。

搾り屋さんは乳価の変動があって収入は不安定とよく聞きます。

それでも牛さんが好きという人は絶えず、酪農に就職したいという人が大勢います。
私は酪農学園大学に進学したこともありましたが、そうゆう人がたくさんいることに驚きましたね。
実際私の同級生は北海道で新規就農して、今牛飼いになった女の子がいますよ♪

北海道特有の広大な大地で、伸び伸びと育った牛さんが出す生乳は本当に美味。
スーパーで売ってる牛乳は、はっきり言って味が薄い。
ま、飲むけどね。
牧場でのむ牛乳はとっても味が濃いのですよ。
飲みやすいように調整してある牛乳と比べると、苦手な人もいるかもしれない。
でも、それが本来の牛乳です。

搾り屋さんに限らず、牛飼いが増えればいいなーって。
そんなことを思った今日この頃。
私は相方様が好きでたまらないのです。
高校時代からそれは健在です(笑)

相方様は高校時代の元彼です。
再開してこうゆう関係になりましたが、
好きの度合いは増す一方ですな。

もともと相方様は恋愛経験がほとんどないのですが、
相方様いわく、私はかなりめんどくさい女のようです。
これは会うたびに言われます。

「しかしめんどくさい女だ」って(笑)

YOUに言われたくないYO!
と思いながら笑ってます(笑)

実際、かなりめんどくさい女だってのは自覚してるので、
時折相方様が可哀想になるときもあります。
でもね、好きなもんはしょうがない(笑)
一緒にいたいんだもん♪