一つのことをやり遂げました。

タウン誌完成。

ここまでの道のりは厳しいものだったけど、
出来上がったタウン誌を見て感無量。

何人かに手渡したけど、喜んでもらえた。
凄いね、頑張ったねって言葉と共に。

本当はここからが正念場。
配り始めて、どれだけの人が手にとって、実際にその店に行くか…。
多少のトラブルはあるかもしれない。
そこは覚悟しなくてはいけない。

それでも、完成を喜んでくれる人がいる。
それだけでも私は嬉しい。
凄いね、頑張ったねって言ってくれる人がいる。
それが私の救いになる。

ありがとう。