さくらの小説 -3ページ目

さくらの小説

とりあえず小説書く。

*プロローグ*



すき。君がすき。


空のように大きくてあたたかい。


だけど僕は1つだけ過ちを犯してしまった。


そう、好きになる人を間違えてしまったんだ――