마을버스 서구2 부산대학교병원⇒감천문화마을(マウルバス西区2 釜山大学校病院⇒甘川文化村)」の続きです。

 

甘川文化村はもともと朝鮮戦争時に北朝鮮側から逃げてきた人々が住み着いた場所で、現在は山肌に張り付くように色鮮やかな家が立ち並ぶ釜山の新たな観光名所へと生まれ変わりました。

 

この日は天気も良く、日曜日と言うことで多くの観光客で賑わっていました。

 

 

案内センターで2,000Wのスタンプ地図を買いました。決められた場所でスタンプを押すと記念の絵はがきを貰えます。

 

 

村内には多くの芸術作品があります。

 

 

時間の都合でハヌルマル(展望台)まで行って折り返しました。甘川文化村を隅から隅まで全部見て回ると2時間は掛かるようです。

 

 

 

ハヌルマルからは海も見えます。

 

坂道や階段が多いので足の悪い人にとっては少し大変な観光地かもしれません。