「自強280次(普悠瑪號) 臺中⇒臺北」の続きです。
臺北車站から台北捷運(MRT)[5]板南線と[1]文湖線を乗り継いで臺北松山機場へと向かいます。

10時過ぎに到着ロビーで友人夫婦と無事に合流することが出来ました。友人から「自分のスマホはSIMフリーだから台湾でも使えるようにしたい」と要望があったので日本円を台湾ドルに両替した後、中華電信のカウンターで手続きをします。臺灣桃園國際機場には通信会社各社のカウンターがあるのですが、臺北松山機場内には中華電信のカウンターしかありません。カウンターの営業時間は7:00~23:00で年中無休となっています。
中華電信の日本語サイト
今回の旅行は2泊3日なので3日間データ通信が使い放題+100元分の音声通話付きのプリペイドSIMカードを購入しました。パスポートを提示して書類にサインをするだけで簡単に購入することが出来ます。
購入後はSIMカードを交換すると特別な設定をすることなく、すぐインターネットに接続することが出来ました。

このSIMカードは3日間用となっていますが正味4日間使える(例:9月16日中に使用開始⇒9月19日の23:59まで使える)ので3泊4日の旅行でもこのSIMカードを購入すれば問題ありません。
臺北車站から台北捷運(MRT)[5]板南線と[1]文湖線を乗り継いで臺北松山機場へと向かいます。

10時過ぎに到着ロビーで友人夫婦と無事に合流することが出来ました。友人から「自分のスマホはSIMフリーだから台湾でも使えるようにしたい」と要望があったので日本円を台湾ドルに両替した後、中華電信のカウンターで手続きをします。臺灣桃園國際機場には通信会社各社のカウンターがあるのですが、臺北松山機場内には中華電信のカウンターしかありません。カウンターの営業時間は7:00~23:00で年中無休となっています。
中華電信の日本語サイト
今回の旅行は2泊3日なので3日間データ通信が使い放題+100元分の音声通話付きのプリペイドSIMカードを購入しました。パスポートを提示して書類にサインをするだけで簡単に購入することが出来ます。
購入後はSIMカードを交換すると特別な設定をすることなく、すぐインターネットに接続することが出来ました。

このSIMカードは3日間用となっていますが正味4日間使える(例:9月16日中に使用開始⇒9月19日の23:59まで使える)ので3泊4日の旅行でもこのSIMカードを購入すれば問題ありません。