上司って役職に思うこと 第2弾 | MEN'S NOM-NOM

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うちのパートさんは優秀だ!

 

うちの部下は優秀だ。

 

それはあまり口に出さない方が良い。

 

僕からすると「あんたってそんなに偉いの?」って感じです。

 

万が一その上司が偉いとすれば「ただし、〇〇県〇〇市〇〇の〇丁目〇〇ー〇〇に限る」って範囲ですよね?

 

それは偉いさんとは言わずバカでクソ役立たず。さらに人としての器が小さすぎw

 

少しみんなよりすごい人がみんなより行動力があるのは当たり前の話であり、

 

上司がいくらすごくても「へぇ、そうなんだ」以外の言葉は出てこない。

 

長年同じ仕事をしていると「出来る」という錯覚に陥ってしまう(職人は別の話)。

 

僕からすると長年やっててワンパターンってやばくね?とも感じる。

 

ベテランや熟練という言葉は無意味に近い。

 

いかに人を使い業務の交通整理ができ、自らが率先して多動しリーダーとして飛躍し部下を部下と思わずチームと思えるか。

 

長年やベテランで得るものはシワとほうれい線と厚生年金と退職金のみ。

 

大切なのは感謝と思いやりとリーダー力。

 

しかしそれは人の痛みを知らなければ得ることはできない。

 

人の痛みがわからない、知りたいのであれば今すぐ歯医者さんの予約を行い親知らずを抜いてもらえばいい。

 

少しはマシになるんじゃないかな。

 

とか思いながらすごしています。