たいへんだ。

10月のうちに日記を書かなくちゃ。


というわけで、今日は全く練られていない、

思いついたことを適当に書き綴ろうと思う



まず、男子という生き物はなんであんなに

1次元なものの考え方をするのだろうか...

脳梁の太さ??って説はホント??

ってか脳梁ってケーブルみたいなものなの?

断面積=情報量なのか...わからん。


いずれにせよ、男子の言う「尊敬する先輩」ってやつは

基本的に超バランスの悪い、部分的に才能のあるやつだ

本当にすごいのは、そういう輩を使いこなす上司にあり。




つぎに、ツイッター。

140文字の枠を自在に使いこなすのは意外と難しい。

とはいえ、通常我々論文を書くように生きているわけじゃないから

140文字でつぶやければそれなりに満足感がある。


しかし...過去の自分のtwitを見るとなんとアホなことか。

べつにこんなツール使わなくても生きていけるし、

twitterが私にもたらすものは何なのか...と思ってしまう。


そんな中、感じること。twitterは糸井重里の独壇場ではないか。

そもそもコピーライターの人にとっては140文字は絶好の場。

フォローしているだけで楽しいのだ。


というわけで、著名人をフォローするというのが

今のところ唯一twitterが私にもたらしてくれていること。

あくまで、受け身がせいぜいの一般人と言うことなのだが、

やっぱり、アウトプットもしていかないとね。

(少なくとも専門領域については)

140文字での心の捉え方、論文での発表の仕方、

口頭発表の仕方、セミナーでのしゃべり方...

達人に学びつつ、凡人なりに頑張っていこうと思う。